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カテゴリー:二重・目元・クマ

2018/02/13

院長ブログトップ > 変身シーズン到来!

変身シーズン到来!

学生さんにとっての一番の変身シーズンがやってきました! 

この2月中旬から3月末までは、学生さんにとって大きな転機を迎えることが多く、このタイミングを利用してついでに顔の変身治療も受けられるかたが多いのです。 

美容外科治療にどうしても「腫れ」が伴います。 

ヒアルロン酸などの注射治療を除けば、美容外科治療はたいてい少なくとも1週間の腫れが現れます。治療によって腫れの程度は違いますので、治療を検討されるかたは逆算して早めのご予約ご相談をおすすめします。 

では、今回は二重治療と目頭切開を受けて大変身したモニター様をご紹介します! 

上記:二重治療と目頭切開治療前の状態

上記:二重埋没法(脂肪除去)と目頭切開後約1か月

上記:二重埋没法(脂肪除去)と目頭切開後約3か月

目元を変えるだけでこんな大変身も可能です! 

治療には必ず「腫れ」「ダウンタイム」を伴いますので、是非早めにご予約をしてくださいね。 

 

二重治療については、
船橋美容HP「二重埋没法」「目頭切開」
青山美容HP「二重埋没法」「目頭切開」もご参照ください。

美容整形外科・美容皮膚科
千葉・船橋中央クリニック
青山セレスクリニック(東京青山院・埼玉川口院)
元神賢太

 

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2017/10/17

院長ブログトップ > 片目の生まれつきの眼瞼下垂

片目の生まれつきの眼瞼下垂

開眼時にまぶたが十分に開かず、開眼しても黒目が一部まぶたに覆われている状態を「眼瞼下垂」と言います。眼瞼下垂の原因はさまざまですが、加齢による変化や長期間のコンタクトレンズなどが主な原因とされています。そのような経年変化による眼瞼下垂(後天性眼瞼下垂)のほかに、生まれつきの眼瞼下垂(先天性眼瞼下垂)というものがあります。
先天性眼瞼下垂の症状が強い場合は、幼少期に治療を受けられる場合が多いのですが、中等度程度であっても治療せずに成人されているかたはけっこういますね。
今回ご紹介するモニターは片目だけの生まれつきの眼瞼下垂です。

上記治療前:右目の瞼の開きが弱く、明らかな左右差があります。(平成28年12月14日)

 今回はまぶたを切開する挙筋前転法による手術で治療を行ないました。

上記治療直後:意外と腫れていません。明らかなに右目の開眼が改善していますね。(平成28年12月14日)

上記手術後2日後(平成28年12月14日)

上記手術後2日後の閉眼時で糸がまだ付いています。(平成28年12月21日)

上記手術後7日後の抜糸直後(平成28年12月14日)

上記手術後7日後の抜糸直後の閉眼時。(平成28年12月21日)

上記、眼瞼下垂挙筋前転法手術後約1か月(平成29年1月15日)

上記、眼瞼下垂挙筋前転法手術後約4か月(平成29年4月4日)

上記、眼瞼下垂挙筋前転法手術後約8か月(平成29年7月29日)

上記、眼瞼下垂挙筋前転法手術後約8か月の閉眼時(平成29年7月29日)

最終的に少しの左右差は残っていますが、かなり改善しているのがわかると思います。
患者様に喜んでいただけました!
以下患者様に書いていただいたアンケートです。

24歳代 男性 千葉県松戸市

1、施術を受けたきっかけは?
目の開きが悪く、顔の印象がよくなかった。

2、このクリニックを選んだ理由は?
ネット上の口コミ、レビュー。

 3、カウンセリングの感想は?
100%希望通りになるとは限らない、リスクについて十分に説明を受けた。

 4、施術の内容、痛みは?
痛みはわずか。1時間20分程度。

 5、施術当日の様子は?
施術後は禁止事項や今後の注意すべき点について、十分なせつめいを受けた。

 6、施術後の経過は?
施術後半年ほどで、当初の希望通りの結果を得られた。

 7、アフターケアの内容と感想は?
目が開くまで時間を要する点について、十分説明を受けた。

 8、施術結果に対する感想は?
非常に満足している。

 9、メッセージをどうぞ。
全体を通して非常に満足で、また利用したい。

眼瞼下垂については
船橋中央クリニック眼瞼下垂専用ページ
青山セレスクリニック東京青山院・埼玉川口院 眼瞼下垂専用ページ
もご参照ください。

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2017/08/01

院長ブログトップ > 下まぶたの重度のたるみ(バギーアイ)

下まぶたの重度のたるみ(バギーアイ)

下まぶたのたるみが強い目元をバギーアイ(baggy eye)と言います。

僕はこのバギーアイ(baggy eye)の治療を得意としております。

今回の年齢にしてはバギーアイの程度が重度の59歳のモニター写真を紹介します。

上記:治療前の状態です。

目の下のたるみと脂肪のふくらみが重度の状態です。

このような場合でも皮膚を切開しない経結膜的脂肪除去を行なうことも可能ですが、ベストの治療は、①目の下を切開し、皮膚をたるんだ皮膚を除去、②脂肪を除去、③たるんでいる眼輪筋を釣り上げて骨膜に固定する手術(目の下のたるみ取り+脂肪除去+骨膜固定術)です。

上記:治療後1週間の状態です。

目の下の皮膚が少し反転し、結膜が赤くなっています。

この程度の腫れと皮膚の反転は現れる場合が多いです。

上記:【目の下のたるみ取り+脂肪除去+骨膜固定術】手術後6か月の状態です。

すっかり腫れもなくなり、治療前の重度のバギーアイ(baggy eye)は改善しています。

今回のような皮膚を切除する目の下のたるみ取り手術では、治療前に傷跡を気にされて手術を受けることを躊躇するかた多くいますが、目の下の傷は手術の技術によりほどんど傷跡がわからなくなります。

上記:手術後6か月でメイクを落とした目の下のアップの写真ですが、ほぼ傷跡がわからないと思います。

このように傷跡はわからないくらいになりますので、心配する必要はありません。

バギーアイ(baggy eye)の治療方法はたくさんありますが、今回のモニター様のような重度の場合は、今回ご紹介した【目の下のたるみ取り+脂肪除去+骨膜固定術】がベストです。

最後に今回のモニター様のアンケートをご紹介します。

草加市 50代 女性

手術内容 ブロウリフト手術、下瞼たるみ取り、下瞼脂肪除去手術(骨膜固定)

姉の紹介でこちらの病院を知りました。
以前から目の周りの老化が気になっていたが、知らない病院へ行くことに不安がありました。
姉が2、3年前にこちらの病院でまぶたをすっきりさせていて、私も・・・と何か月か考えて
いましたが、来院して説明を聞き先生に手術をして頂きました。
主人や職場の人から目の周りがすっきりしたと評判がよく、自分でも気持ちが明るくなりました。
ありがとうございます。
傷あとも気にならなくなり、満足しています。

患者様にご満足していただけたことが何よりもうれしいです!

 

バギーアイ(baggy eye)の治療方法については美容HP
船橋中央クリニック「目の下のたるみ」
青山セレスクリニック「目の下のたるみ」
をご覧ください。

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2017/06/20

院長ブログトップ > 驚異的な変化「目頭切開+二重まぶた埋没法」②

驚異的な変化「目頭切開+二重まぶた埋没法」②

先週のブログ記事の反響が大きかったので、同じモニターについて更に詳細に時系列で今回は紹介しますね。

治療前の状態です(平成23年3月28日撮影)。
まずは二重まぶた治療として、二重瞼埋没法+脂肪除去(脱脂)を行ないました。

治療後約1か月の状態です(平成23年4月30日撮影)。
目を閉じると、まぶたに跡がまだ少しあります。

治療後約4か月の状態です(平成23年8月8日撮影)。
目を閉じたときの跡はもう全くありません。
この後、目をもっと大きくしたいと希望があり、平成25年2月11日に目頭切開を行ないました。

目頭切開手術後2日目の状態です(平成25年2月13日撮影)。

目頭切開手術の抜糸後で術後6日目の状態です(平成25年2月17日撮影)。

目頭切開手術後約1か月の状態です(平成25年3月24日撮影)。
まだ1か月ですが、目頭切開の傷跡はもうあまり目立ちません。

目頭切開手術後約1年7か月の状態です。(平成26年9月20日撮影)
ノーメイクでも傷跡が分からない状態です。

さらにメイクをすると、こんな感じです。

もはや二重まぶた治療前の面影はないですね。

以上、二重瞼埋没法と目頭切開だけで別人のように綺麗になったモニターのご紹介でした!

船橋美容HP「二重埋没法」「目頭切開」
青山美容HP「二重埋没法」「目頭切開」もご参照ください。

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元神賢太

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2017/06/13

院長ブログトップ > 驚異的な変化「目頭切開+二重まぶた埋没法」

驚異的な変化「目頭切開+二重まぶた埋没法」

自分(元神賢太)で手術を行いながら、その驚異的に変化、すごくきれいになった変化に驚くことが時々あります。
今回そんなモニター患者様をご紹介します。

上記治療前の状態です。

治療前は完全な一重まぶたのために眼瞼下垂ぎみです。
他のクリニックでは「眼瞼下垂のため埋没法では治療できません」と診断され、「眼瞼下垂修正手術」をすすめられてしまうケースです。
当院ではこういった眼瞼下垂ぎみの状態でも。埋没法で治療できます!

上記治療後の状態です。

二重瞼まぶた埋没法(脂肪除去付き)のあとに、目頭切開を行ないました。
目の2つに比較的ダウンタイムが少ない短時間の治療でここまできれいなりました。
アフターの写真はノーメイクです。
目頭切開の傷跡もほとんどわかりませんね。

患者様にも喜んでいただけました。

それではアンケートです。

  1. 施術を受けたきっかけは?
     一重がコンプレックス。化粧をしてもうまくいかない。
  2. このクリニックを選んだ理由は?
    近親者がホクロの施術をしたことがきっかけ。
  3. カウンセリングの感想は?
    変われるなら変わりたいと思った。自分のコンプレックスをなくせば、もっと楽しくなれると思った。
  4. 施術の内容、痛みは?
    痛みは術後1日は特に痛かった。痛みがすごくて寝つくのがやっと。鎮痛剤がなかったら耐えられなかったかも。
  5. 施術当日の様子は?
    目だから術中はこわかった。すごくドキドキでした。麻酔が痛かったくらいです。
  6. 施術後の経過は?
    一週間はサングラスなしでは外出できなかった。
  7. アフターケアの内容と感想は?
    看護師さんたちは来院するとていねいに対応してくださったり、いつも先生に聞きたいことはありませんか、と声をかけてくださってやさしかったです。
  8. 施術結果に対する感想は?
    二重施術してまわりからきれいになったね、と言われるようになりました。メイクも楽しくて出かけるのが楽しいです。
  9. メッセージをどうぞ。
    最初のうちは変わったねと言われ続けていたけれど、今では誰も言わなくなり、何も気にせず生活できるようになりました。

ありがとうございました。

船橋美容HP「二重埋没法」「目頭切開」
青山美容HP「二重埋没法」「目頭切開」もご参照ください。

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2017/03/28

院長ブログトップ > 軽度の眼瞼下垂は埋没法で治ります!

軽度の眼瞼下垂は埋没法で治ります!

1年で最も二重まぶた治療が多いのは、この3月です。

なかでも埋没法が多く、1年の最盛期です。
昨日も今日も1日3~4名の治療を行ないました。
明日も同様に予約をいただいております。

当院で最も多い施術がこの埋没法です。
脂肪除去も同時に受けられるかたが多く、今回ご紹介するモニター様も脂肪除去を行いました。

それではモニター写真をご紹介します。

術前

術前の状態です。

 

軽度の眼瞼下垂があります。
眼瞼下垂とは、開眼しても上まぶたの皮膚が目に被さり、いわゆる黒目が一部瞼に隠れてしまっている状態です。

多くの美容外科では、この程度の眼瞼下垂で、「埋没法はできない。埋没法が受けると眼瞼下垂が悪化する」などと説明して、眼瞼下垂を修正する手術をすすめることが多いようですが、僕が言わせますと、そのドクターはよほど経験がないのではないか、と思ってしまいます。

「軽度の眼瞼下垂は埋没法で治ります」で僕は断言します。

脱脂

手術中脂肪除去をしている際中。

術後

埋没法と脂肪除去手術の術後約6か月の状態です。

閉眼

術後約6か月で閉眼した状態(跡は残りません)

埋没法だけで黒目も大きくなり、目もぱっちりしました!

埋没法については
船橋美容HP「二重埋没法」
青山美容HP「二重埋没法」もご参照ください。

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2017/01/10

院長ブログトップ > 男性の二重まぶた整形治療

男性の二重まぶた整形治療

男は一重でもかっこいいということはよくありますが、一重まぶたのほうが人相が悪く見えるというのは一般的と言えます。

男性で二重瞼の希望の来院患者様で多い相談は、このように「人相をよくしたい」という相談です。

今回ご紹介するモニター患者様はそのための手術を受けたか定かではありませんが、写真のbefore、afterを見る限り確実に人相はよくなりましたね。

%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e6%b2%bb%e7%99%82%e5%89%8d上記:治療前

%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e9%96%8b%e7%9c%bc上記:二重まぶた埋没法(マイクロカット法)+脱脂(脂肪除去)治療後6か月の状態

%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e7%9b%ae%e3%82%92%e9%96%89%e3%81%98%e3%82%8b上記:同じく治療後6か月の閉眼状態。


治療の跡も全くありません。

当院ではこのように軽度の眼瞼下垂がある場合でも埋没法をすすめています。

それは当院で行っている埋没法では、瞼の開きも改善するからです。

最近他院で「切らない眼瞼下垂手術」と称して、あたかも特別な治療ができると宣伝しているクリニックを見かけますが、そういった宣伝文句に惑わされないようにしてくださいね。

上記のモニターのように埋没法でも開眼は改善しますので。

 

最後に患者様のアンケートです。
20代男性 柏市在住
埋没法二重瞼手術(2点留めマイクロカット法)・上瞼脂肪除去手術

「腫れが引いて希望の二重になることができました。
手術後も親身に対応していただき、感謝しております。」
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二重まぶた埋没法については
船橋美容HP「二重埋没法」
青山美容HP「二重埋没法」もご参照ください。

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2016/11/08

院長ブログトップ > 目の下のクマ・たるみに対してのベストな治療法とは?

目の下のクマ・たるみに対してのベストな治療法とは?

目の下のクマ・たるみの治療方法には、さまざまな方法があります。

手術を積極的に行わない施設(できない施設)では、ヒアルロン酸やPRPなどをすすめてくるかもしれません。
または、脂肪除去したうえで、脂肪注入するという方法をすすめる施設もあるかもしれません。

もちろん、上記のいずれの方法も間違った方法ではなく、僕も行なうことはありますが、ベストの治療方法とは言えないと考えています。
目のクマやたるみの根本的な原因というのが、皮膚のたるみと筋膜の緩みから起きているからです。

ですので、患者様が切開する手術を覚悟した場合、ベストな治療法方法というのは、筋膜の緩みを除去したうえで、皮膚のたるみを除去する手術がベストな治療方法と言えます(僕の考えですが)。

それでは、目の下のクマ・たるみに対して僕が皮膚を切開する方法で脂肪除去・眼輪筋除去・眼輪筋の骨膜固定・皮膚切除を行なったモニター患者様を紹介します。

%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e6%b2%bb%e7%99%82%e5%89%8d上記写真:40代女性、目の下のたるみ除去手術の手術前

%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e8%84%82%e8%82%aa%ef%bc%92上記写真:手術で除去した脂肪と皮膚

%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e6%b2%bb%e7%99%82%e5%be%8c上記写真:手術後3か月の状態

皮膚の切開部位は下まつ毛の生え際ですが、手術後に傷跡が目立つということはありません。

%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e5%8f%b3%e7%9b%ae%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97上記:手術後3か月のアップ写真ですが、切開部位はどこなのかわからないくらい傷跡がきれいになっています。

このように目の下のクマ・たるみのベストな治療方法は、皮膚のたるみ除去・筋膜の固定を伴う切開方法と断言できます。
もちろん患者様が皮膚を切開することに抵抗がある場合、ヒアルロン酸注入や経結膜的脂肪除去を行なうことはあります。

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