豊胸手術(バッグ)

豊胸手術(バッグ)
私にお任せください!! 院長がカウンセリングからアフターケアまで一貫して行いますから安心です。 院長: 元神 賢太 慶応義塾大学医学部卒 日本外科学会専門医 日本美容外科学会専門医 平成11年3月 慶応義塾大学医学部卒 平成11年4月 慶応義塾大学病院勤務 平成15年12月~ 船橋中央クリニック院長 平成25年10月~ 医療法人社団セレス理事長 (兼務) 私にお任せください!! 院長がカウンセリングからアフターケアまで一貫して行いますから安心です。 院長: 元神 賢太 慶応義塾大学医学部卒 日本外科学会専門医 日本美容外科学会専門医 平成11年3月 慶応義塾大学医学部卒 平成11年4月 慶応義塾大学病院勤務 平成15年12月~ 船橋中央クリニック院長 平成25年10月~ 医療法人社団セレス理事長 (兼務)

豊胸バッグの利点

  • 3カップ以上のバストアップが可能!
  • 見た目も触り心地も自然!
  • 体の負担が少ない!

豊胸手術について正しく知ろう!

1.バッグ挿入の豊胸手術はトラブルが多いという誤解

「ネット上で調べると、バッグ挿入によるトラブルはたくさん出てきます。それには以下の理由があります。

1. バッグ挿入による豊胸手術は、美容外科手術でも実は最高に難易度が高い手術です。
ただ、世間では実際には未熟なドクターによるバッグ挿入手術がたくさん行われ、それによりたくさんの合併症やトラブルを引き起こしています。
合併症やトラブルとしては、「バッグが固くなる」、「自然な動きをしない」「位置がおかしい」「傷が目立つ」などです。
これらのトラブルは経験豊富なドクターが行えば発生することは皆無で、トラブルが多いというのは誤解です。

2. バッグ挿入による豊胸手術は歴史的には1963年より行われています。
半世紀以上も前から行われているため、トラブルの発生件数は必然的に多くなります。
また、現在のバッグと比較すると、質が悪いバッグのトラブルが最近になって発生することも珍しくありません。
現代の最新のバッグによる豊胸手術では、トラブルの発生確率はむしろ他の豊胸手術よりも少ないと言えますので、この点においても、バッグ挿入はトラブルが多いというのは誤解です。

2.脂肪注入による豊胸手術が一番いいという誤解

脂肪注入による豊胸手術には長所も短所もあります。それを正しく知り、判断する必要があります。
長所としては、やはり人工物ではない良さがあります。また、経験豊富な医師が行えば、石灰化などのトラブルもあまり起こりません。
当院でも、人工物を希望されないかたには、脂肪注入を行っております。
短所としては、脂肪の生着率に限界があるということです。
幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術)・濃縮脂肪注入(ピュアグラフト)・コンデンスリッチ豊胸など、脂肪注入による豊胸にはたくさんの方法やネーミングがありますが、いずれの方法も生着率が100%ということは絶対ないのです。
広告宣伝ではどこも高い生着率を宣伝していますが、真実は20~50%弱です。これは、美容外科業界では常識です。
たくさんの脂肪が生着するために最初にたくさん脂肪を入れれば良いという考えにもなりますが、残念ながら、最初に注入できる脂肪量というのは、元々のバストの皮膚と組織の具合によって限界があります(授乳経験があるバストは比較的多量の注入ができます)。
また、採取できる脂肪の量も個人差が大きく、痩せている体型のかたは、そもそも充分な脂肪量(400㏄)が取れないこともあります。
医師の立場からの率直な感想としては、「苦労の割には、大きくならない」豊胸手術です。
ここでいう苦労というのは、患者様は脂肪吸引という美容外科では最も負担が大きな手術を豊胸手術のために受けないといけないという負担です。
患者様の多くの感想としては、「もうちょっと大きくしたかった」「手術直後の大きさがずっと続けばよかったのに」などです。
以上の点から、肪注入による豊胸手術が一番良いとは決して言えないのです。ただ、「脂肪吸引で痩せたい。ついでに余った脂肪でバストを少しでも大きくしたい」かたには良い方法です。

3.経験豊富なドクターによるバッグ挿入手術

前述しましたように、バッグ挿入の豊胸手術はトラブルが多いという誤解があります。また、未熟なためにそもそもバッグ挿入手術ができないドクターによって、「脂肪注入豊胸がベスト」という誤った宣伝がまかり通っています。
ここで断言させていただきたいのは、「経験豊富なドクターによるバッグ挿入手術は、非常によい豊胸手術」ということです。以下にその理由を挙げます。

1. 最新のバッグは非常に柔らかくて自然
最新のバッグは非常に柔らかくて自然です。手術後のバストを触っても、人工物が入っているとは思えません。
昔のバッグとは比較にならないくらい最新のものは自然です。
2. 最新のバッグは非常に安全で破けることもありません
最新のバッグは非常に安全でしかも丈夫です。日常生活で破けることまずありません。
また、万一破けた場合も、従来のシリコンと違って、中のシリコンが外に漏れ出さないような構造をしています。
3. 3カップ以上の大きさにできる
脂肪注入の最大のデメリットは大きくできる程度に限界があるということです。脂肪注入の場合1回の治療ではせいぜい下着で1カップ程度にしか大きくできないのです。
バッグ豊胸術なら、好きな大きさにできます。
バッグ豊胸術の場合、下着で3カップ程度大きくする場合がほとんどです。1回の治療でご希望に応じて1カップから最大5カップ程度まで大きくすることが可能です。
4. 自然な動きをする
経験豊富なドクターによるバッグ豊胸術なら、自然な動きをします。
つまり、元々バストが大きい方と同じように、仰向けに寝たときには左右にバストが流れます。
また、体が上下した場合も、運動に合わせてバストも動きます。
5. 見た目も触り心地も自然
経験豊富なドクターが治療前のバストの状態、皮膚の厚さ、脂肪量から判断して、バッグを適切な位置に挿入します(大胸筋下または乳腺下)。
この判断が非常に重要です。経験豊富なドクターによるバッグ挿入手術では、見た目が自然で、しかも触った感触も自然になります。

  • 当院での豊胸手術例
    自然なバストの動きをします。

2カップ以上にバストを大きくしたいなら、
経験豊富なドクターによるバッグ挿入手術がベスト

バッグの挿入位置について

手手術でバッグを挿入する位置には、乳腺下と大胸筋下があります。 どちらの位置に挿入するかは、医師が実際に現在の乳腺の量やバストの形を診察したうえで決定しています。

乳腺下豊胸手術と大胸筋下豊胸手術でのバッグ挿入位置

大胸筋下豊胸手術

大胸筋下豊胸手術は大胸筋の下で、小胸筋の上にあたる空間にバッグを挿入する方法です。
元々、あまり乳腺が発達していない方やヤセ形の体型の方に適しています。
大胸筋の下に入れることで、バッグと皮膚の間に厚みができますので、皮膚の上からバッグの輪郭が浮き出ることはありません。
また、触った感触もバッグを直接触れることはありませんので、自然な触り心地になります。
逆に元々、乳腺が発達している方や、皮下脂肪が多い方に大胸筋下豊胸手術で行うと、元々の乳腺組織とバッグの間に段差が生まれ、不自然に見えます。

乳腺下豊胸手術

乳腺下豊胸手術は、乳腺の下で大胸筋の上にあたる空間にバッグを挿入する方法です。
元々、乳腺が発達している方や、皮下脂肪が多い方に適しています。
乳腺の下に入れても、皮膚との間にある程度脂肪や乳腺組織があるので、バッグの輪郭がうきでることはありません。
逆に元々、あまり乳腺が発達していない方やヤセ形の体型の方に乳腺下豊胸手術で行うと挿入されたバッグの輪郭が浮き出てしまいます。

豊胸手術のバッグの種類について

豊胸手術のバッグの種類

豊胸手術で使用するバッグには、バッグの形状・表面の加工・中身の材質によってさまざまな種類があります。
バッグの形状・表面の加工・中身の材質について紹介します。

(*)シリコン製、ハイドロジェル(CMC)製のバッグは安全性に問題があるため、船橋中央クリニック・青山セレスクリニックでは使用していません。
(*)コヒーシブシリコン(cohesive silicon)というのは、「シリコンが凝集している」という意味で、万一バッグが破けたとしても、従来のシリコンと違って、中のシリコンが外に漏れ出さないような構造をしています。

すべての組み合わせの製品があるわけではなく、ある程度製品によって組み合わせは決まっています。
次に上記のそれぞれの特徴を紹介します。

1. ラウンド+スムースタイプ(ソフトコヒーシブシリコン製)

バッグが円形で表面の材質がツルツルしています。触った感触も形も最も自然で、船橋中央クリニック・青山セレスクリニックが最もおすすめするタイプです。
表面がツルツルしているので、バッグが挿入された空間を自由に動くことができ、元々バストが大きい方と同じように、仰向けに寝たときには左右にバストが流れます。
また、触った感触も凝り固まったようなバストではなく、やわらかく自然な感触になります。

  • ラウンド・スムースタイプの豊胸手術用バッグ

2.テクスチャードタイプ(ソフトコヒーシブシリコン製)

表面がザラザラしているタイプです。テクスチャードタイプは拘縮しないと言われているため、マッサージ不要なのが最大の特徴です。
マッサージが不要の代わりにバッグが最初から動きません。バッグが体の動きに合わせて動くことはありませんので、少し不自然なバストになります。
手術は最初から、バッグを動く空間を作る必要がないため、手術者としては容易な手術になります。バイオセルバッグはこのタイプのバッグです。

  • テクスチャードタイプの豊胸手術用バッグ

3.アナトミカルタイプ

形が紡錘形のものです。形が上下決まっているため、バッグが動かないように表面はテクスチャードタイプの加工がされています。
また、立位時のバストの形に合わせて、作ってありますので、横になるとバッグがまったく動かず、形もそのままですので不自然です。

  • アナトミカルタイプの豊胸手術用バッグ

4.生理食塩水製

中身の材質が現在主流のソフトコヒーシブシリコン製ではなく、生理食塩水のバッグです。
食塩水を覆う材質が硬いため、触った感触も硬いです。それに破損しやすい欠点もあります。

当院では、ラウンド・スムースタイプ(ソフトコヒーシブシリコン製)のバッグをおすすめします。
そのうちの数ある製品の中でも、当院では現在Motiva社製のものを使用しております。

豊胸手術のバッグの大きさについて

バッグの大きさについて

当院で現在使用しているMotiva社製のシルクサーフェスというバッグは105ccから30~40ccきざみでご用意しております。
下着の大きさに換算しますと、通常100ccで1~1.5カップ程度のサイズアップが見込めます。
元々Aカップの下着を使用している場合、240ccのバッグを挿入しますと、Dカップ程度になります。
当院では、専門医が、元々のバストの大きさを診察した上で、ご希望の大きさになるようにバッグを選択しますので、ご希望通りのバストの大きさになります。
日本人の体型を考慮すると、現在当院ではMotiva社製のシルクサーフェスの230~275㏄のバッグを第一選択として推奨しております。

豊胸手術の流れ

step
1

バストのデザイン

立っている姿勢でまずバッグが入る位置をデザインします。
元々のバストの大きさ・トップバストの位置により、挿入する位置が変わります。
当然立っている姿勢と寝ている姿勢ではバストの位置は変わりますので、立っている姿勢でデザインすることが重要です。
また、患者さんがどれくらい大きくしたいのかを最終確認し、バッグの大きさを決定します。


step
2

麻酔

静脈麻酔か全身麻酔を行うことで、痛みを感じることなく、手術を行うことが受けられます。


step
3

局所麻酔

皮膚切開部位周囲を局所麻酔します。


step
4

切開

腋窩切開の場合、わきの下のしわに沿って皮膚を切開します。
大胸筋下豊胸手術の場合、大胸筋の下を少し剥離します。
乳腺下豊胸手術の場合、大胸筋の上を剥離します。


step
5

麻酔液を注入(tumescent法)

大胸筋の下、または乳腺の下の層に麻酔液を注入します。
剥離して、バッグを挿入するスペースを作ります。
この麻酔液は麻酔に生理食塩水・止血薬などを加えたもので、この麻酔液を剥離する層全体に行き渡らせることで、手術後の痛みと出血が軽減されます。
この麻酔液を使用した方法をtumescent法(チューメセント法)と言います。


step
6

剥離

大胸筋の下、または乳腺の下を剥離して、バッグを挿入する空間を作ります。
この空間を自由にバッグが動くことによって、自然なバストになります。
つまり、元々バストが大きい方と同じように、仰向けに寝たときには左右にバストが流れます。
また、触った感触も凝り固まったようなバストではなく、やわらかく自然な感触になります。


step
7

バッグの挿入

止血を確認後、切開部位より、バッグを挿入します。


step
8

バッグの位置確認

バッグが適切な位置に挿入されているか、剥離が十分かどうか確認します。
剥離が不足している場合は、更に剥離します。


step
9

切開部位の皮膚縫合

止血を確認後、切開部を縫合して手術を終了します。


step
10

バストの圧迫固定

手術後、バストを専用のテープで圧迫固定します。
通常豊胸手術後3~4日目に通院していただき、この圧迫固定を外します(固定除去)。


step
11

終了

豊胸手術後は2時間程度休憩してからご帰宅が可能です。


豊胸手術後の流れ

当日は手術後2時間程度クリニックで休憩

  • 豊胸手術は日帰り手術ですが、豊胸手術は全身麻酔あるいは静脈麻酔を併用して行われますので、豊胸手術後は2時間程度休憩してからご帰宅が可能です。
  • 豊胸手術直後はバスト全体をテープで圧迫固定しています。
  • 他のクリニックで時々見られるドレーンというチューブは通常挿入しません。(出血することがほとんどないからです)

手術後3~4日目の通院

  • 通常3~4日目に一度通院していただき、テープの固定を外します(固定除去)。
  • 状態を確認させていただきます。

手術後7日目の通院

  • 豊胸手術後7日目前後にもう一度通院していただき、切開部の抜糸を行います。
  • この診察時に、問題がなければ、バッグのマッサージ(*)を開始します。
    マッサージのやり方は看護師が丁寧にご指導いたしますので、ご安心ください。

(*)マッサージは拘縮を予防するためには欠かせません。
詳細は「豊胸手術後のマッサージ・拘縮について」をご参照ください。

豊胸手術後の日常生活について

全身のシャワーは固定除去(豊胸手術後3,4日目)後より可能です。
それまでは、バストを濡らさないように浴びてください。
入浴・運動・飲酒は手術1週間後から可能です。

当院の腋窩切開の傷跡

  • 手術後3日目の状態(左側)

  • 手術後8か月の状態(左側)


  • 手術後3日目の状態(右側)

  • 手術後8か月の状態(右側)

専門医の元神医師による手術の場合
数カ月立つと、傷跡がほとんど
わからなくなります。

豊胸手術後のマッサージについて

豊胸手術1週間後より、挿入したバッグのマッサージを開始します。
このマッサージは手術後の自然なバストを維持するために、アフターケアとして非常に重要です。
マッサージを十分に行わなかった場合、バストが硬くなってしまったり(これを拘縮と言います)、自然な動きを失ったりします。

*マッサージが不要なテクスチャードタイプのバッグもありますが、これはマッサージが不要な代わりにバッグが最初から動きません。
不自然なバストになりますので、テクスチャードタイプのバッグは当院では使用していません。
バッグの種類については「豊胸手術のバッグの種類について」もご参照ください。

いつまでも自然なバストのために

豊胸手術後、バッグが動く空間がせまくならないように、また拘縮が起こらないように、豊胸手術1週間後より、挿入したバッグのマッサージを開始します。
マッサージはご自身で1日2回毎日行っていただいております。手術後3ヶ月は毎日しっかり行うことが大切です。
その後は状態により1日に1回など少しずつ回数や間隔を開けていきます。
マッサージのやり方は、看護師がくわしく説明し、ご指導いたします。

当院の豊胸手術はここが違います!

当院のシリコンバッグ挿入手術では、美容外科専門医の元神医師が必ず手術を担当します。
豊胸手術後の仕上がりに大きく左右させる要因には次のようなことがあります。

1.バッグの挿入位置が正しく選択されているか

乳腺下法(乳腺下豊胸手術)か大胸筋下法(大胸筋下豊胸手術)かのどちらを選択すれば良いのかは、経験豊富な専門医が決定します。
これは、元々のバストの形、大きさによって決めます。この決定が一番重要で、間違った選択がされるときれいな仕上がりになりません。

2.バッグが挿入される空間を十分に作っているか

乳腺下豊胸手術でも大胸筋下豊胸手術でも、手術では、バッグが挿入される空間を作ってきます。
この空間を自由にバッグが動くことによって、自然なバストになります。つまり、元々バストが大きい方と同じように、仰向けに寝たときには左右にバストが流れます。
また、触った感触も凝り固まったようなバストではなく、やわらかく自然な感触になります。
この空間を十分につくるかが豊胸手術で重要です。豊胸手術で空間を大きく作ることは、技術と手間が必要です。
経験のないドクターは、豊胸手術で最も重要なところを省略してしまいます。

3.術後血腫をつくらないこと

豊胸手術での合併症として、手術後に出血が起こり、血液がたまってしまうことを術後血腫と言います。
術後血腫が起こると、その血腫を抜く処置が必要であり、豊胸手術後の経過が長引きます。また、術後血腫が起こった場合は、高い確率で拘縮が起こります。
この拘縮が起こると、バッグは固くなり、不自然なバストになります。つまり、術後血腫をいかに防ぐかが、きれいな仕上がりのために非常に重要になります。
当院では、手術時の工夫により、術後血腫が起こる確率を限りなくゼロにしました。
そのため、手術後の経過も非常に良く、仕上がりもきれいです。

4. Motiva社製のバッグを使用しています。

バックにはいろんな種類があり、製造している会社も多数あります。
当院では、その中でも、最も高価で、最も触り心地が自然で柔らかいMotiva社製のバックを主に使用しています。

以上のように、豊胸手術ではドクターの判断・手術・バッグの種類によりバストの仕上がりは大きく変わってきます。
船橋中央クリニック・青山セレスクリニックでは、経験と実績が豊富な専門医が診察から手術、アフターケアまで行いますので、安心してください。
形や触り心地が自然なだけでなく、走ると上下にゆれ、寝ると左右に流れるなど動きも生まれつきのバストと変わりありません。
豊胸手術したことは、自分で他人に言わない限り、気づかれることはないでしょう。

経験豊富な医師による手術だから
希望の大きさに!
見た目が自然!
触っても柔らかい!

豊胸手術の症例写真

  • 治療前

  • 治療後(8か月)

豊胸手術(バッグ挿入法)825,000円(税込) 
※治療後一時的に、腫れるケースがあります。

  • 治療前

  • 治療後(8か月)

豊胸手術(バッグ挿入法)825,000円(税込)
※治療後一時的に、腫れるケースがあります。

  • 豊胸手術後3日目の脇の傷

  • 豊胸手術後8か月の脇の傷
    (ほとんど跡がありません)

  • 治療前

  • 治療後

豊胸手術(バッグ挿入法)825,000円(税込)
※治療後一時的に、腫れるケースがあります。

  • 治療前

  • 治療後

豊胸手術(バッグ挿入法)825,000円(税込) 
※治療後一時的に、腫れるケースがあります。

豊胸手術の料金

豊胸手術(バッグ)(すべて税込表示)
シリコンバッグ825,000円
全身麻酔110,000円

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当院は開設20年以上の歴史を持つ医療法人社団セレスのグループクリニックです。
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年間で累計約4万人の患者様にご来院いただいており、国内屈指の症例数がございます。
様々な治療のご相談をお受けし、施術を行っておりますのでどうぞ安心してお任せください。

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