美容外科・美容皮膚科・形成外科
東京・千葉

2010年を振りかえって
更新日:2019/11/11
公開日:2010/12/28
今年最後のブログです。
皆さん、僕をちょっとだけ褒めてください!
(きっと当院のスタッフなど身内の人はだれも褒めてくれないので)
年初の目標通りこのブログを毎週更新しました(^O^)/
週1回は必ずブログを更新するという目標を立てていましたが、無事、今回で目標が達成されました!!(それだけです、すいません)
ところで、皆様、今年1年振り返っていかがでしたか?
去年同じように、「今年の漢字」から僕の1年を振り返ってみようと思いましたが、今年の漢字「暑」は、例年と違って、「なるぼどってという感じが全くなく、「そのままやんけ!」とつっこみたくなる、あまり乙な感じがない漢字でしたね。(つっこみは地元の関西弁で)
まあ、あれだけ暑ければ、この漢字が選ばれても当然だとは思いますけど。。。ですので、今年は普通に1年を振り返ろうと思います。
僕は、今年が美容外科医になって、一番忙しい1年でした。
純粋にクリニックへの患者数が年々増え、朝から晩までびっしり手術が入っている日が多い1年でした。クリニックを経営している身としては、患者数が多いことは非常に良いことですが、本当によく働いた1年でした。ご来院いただいた患者様には、クリニックが混んでいるせいで、無駄な待ち時間を増やしたこともあったかと思うと、その点は申し訳なく思っております。今後、予約時間の更なる改善や診療時間の延長なども含めて検討したいと思います。
またプライベートでは、2年越しの目標だった、アメフトにも参加できました(^O^)/
そういう意味で、充実した1年でした。
一番肝心の手術の方では、同じ手術でも毎年改良を重ねており、より良い結果を生み出しています。自分自身で手掛ける改良に加え、医学も毎年進化しており、手に入る情報も多くなってきたおかげで、フェイスリフト手術、目の下のたるみ取り手術では、以前より大きな効果を生み出せるようになりました。ただ、こういううぬぼれがあるときこそ、ミスが付きものなのが世の常。
患者様の訴えを謙虚に聞く姿勢と、初めて外科医としてメスを握った時の初心の緊張感を忘れずに、慢心せずに、謙虚に日々の診療に当たらないといけないと気を引き締めております。


写真:2010年一番の思い出。宮古島の夕日。宮古島は今までで一番きれいなビーチでした!
来年の目標をどうしましょうか、
来年最初のブログネタをこれから考えたいと思います。
今年も12月31日大晦日まで開院・診察・施術を行っております。新年は4日より開院。5日より施術を行っております。どうぞ、良いお年をお迎えくださいませ。
千葉の美容整形外科 船橋中央クリニック 元神賢太
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責任者:元神賢太
最終学歴:H11年慶応義塾大学医学部卒業
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