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小顔に!えらボトックス
更新日:2019/12/24
公開日:2008/12/11
顔の輪郭でえらが張っていることを気にしている方は多いです。えらが張る原因は、下記によるものです。
1.アゴの骨(下顎骨)の端(下顎角)が出っ張っている
2.骨の上の筋肉(咬筋)が肥大している
3.上記1,2の両方
上記の治療方法はそれぞれ、
1.下顎骨を削る、
2.筋肉を小さくする、
3.下顎骨を削り、更に筋肉を一部切除することです。
手術まではしたくない方にお奨めするのが、2.の筋肉を小さくする方法で、これは注射で行うことができます。
顔のしわとりに使われているボトックスは、筋肉を萎縮させる作用もあります。これを3回ほど行うと、筋肉が萎縮し、持続的な小顔効果が得られます。

写真上段:ボトックス治療前。右と比べて左側のえらが張っているのが悩みとのこと。
写真下段:左のみボトックス注射2回治療後5ヶ月。
なかなか写真ではわかりずらいですが、本人は結構満足しています。触診すると効果は明らかで、右側よりも咬筋は小さくなっています。この後、3回目のボトックス治療を行いました。
船橋美容HP「エラボトックス」
青山美容HP「エラボトックス」もご参照ください。
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元神賢太
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