美容外科・美容皮膚科・形成外科
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背中のにきび
更新日:2019/12/24
公開日:2009/09/05
背中のにきびで悩まれている女性は非常に多いです。
顔と違って、知らない間に悪化している場合が多く、かなり悪化してから来院される方が多いのも背中のニキビの特徴です。悪化して炎症が強く現われた後ですと、シミ(炎症性色素沈着)になってしまいますので、その前に、是非専門の医療機関にご相談ください。
背中のニキビも顔のニキビ同じで方法で治療ができます。軟骨療法(ディフェリン軟膏)とケミカルピーリング・ビタミンイオン導入を併用します。
ケミカルピーリングは1~2週間に1回の割合で受けていただきますと、確実にニキビの減少を実感できます。
写真:背中のケミカルピーリングとビタミンイオン導入を受けているところ
ケミカルピーリングの最中は、少し背中がヒリヒリしますが、5分程度で終了します。ピーリング後は、イオン導入と保湿をしっかり行います。施術後の日常生活(飲酒・入浴)に制限はありません。
ケミカルピーリングについては
船橋美容HP「ケミカルピーリング」
青山美容HP「ケミカルピーリング」もご参照ください。
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