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美容外科後遺症外来の紹介(船橋中央クリニック・青山セレスクリニック)
更新日:2025/11/26
公開日:2025/11/28

この記事では、私が診療を行っている船橋中央クリニック・青山セレスクリニックの「美容外科後遺症外来」についてご紹介します。
当院の後遺症外来は、美容外科歴20年以上の経験を持つ私・元神賢太(日本外科学会認定の外科専門医・日本美容外科学会認定の美容外科専門医)が担当しています。カウンセリングから治療、アフターケアまで一貫して私自身が対応いたしますので、安心してご相談ください。
美容外科後遺症外来とは

近年、研修終了直後に美容クリニックに就職する「直美(ちょくび)」医師の増加が問題視されています。基礎的な臨床経験が不足した若手医師が手術を担当することで、医療事故やトラブルのリスクが高まるケースも少なくありません。美容外科が自由診療中心であることも相まって、未熟な医師による安全管理不足が社会問題化しているのです。このような背景から、他院で受けた手術の後遺症に悩む患者様が増加しています。
本来、美容クリニックによっては「他院で受けた手術後の診察は行わない」という方針のところも多く、行き場を失った患者様が少なくありません。しかし当院では、どのような患者様でも受け入れ、他院施術の術後トラブルにも真摯に向き合ってまいりました。従来より私は他院のひどい治療や合併症に苦しむ患者様の診察・治療を数多く行ってきましたが、近年そのような患者様が急増している現状を踏まえ、改めて「美容外科後遺症外来」として正式に窓口を設けることにしました。
他院の術後でお困りの場合は、遠慮なく当院にご相談ください。当院では初診時から丁寧にお話を伺い、必要とあれば初診当日に治療を行うことも可能です。痛みや負担を軽減するためにマスク麻酔(ガス麻酔)による無痛治療も導入しており、わずか数分で眠っている間に手術が完了します。目が覚めたときには「もう終わったのですか?」と感じるほどの負担の少ない麻酔法で、安全かつ迅速な対応を心がけています。
また当院は、修正手術を含め幅広い美容外科の後遺症に対応しておりますが、特に近年ご相談が多いのが豊胸術用の注入剤による後遺症です。例えばアクアフィリング(Aquafilling)やアクアリフト、ロスデラインといった非吸収性の注入式豊胸剤を過去に受けた方からのご相談が増えています。
アクアフィリングは、一時期「安全で、生理食塩水で溶解可能」と宣伝されましたが、現在では「炎症をを伴う危険性がある」として注入しないように世界各国の医療機関が警告を発しています(日本美容外科学会JSAPSも2019年に使用しないよう公式声明を出しています)。
私自身、かつてアクアフィリング注入による豊胸を200例以上手がけており、単独の医師による症例数では国内トップクラスでした。当院でアクアフィリング豊胸を受けた患者様には無料でアフターケアを提供し、その経験を積み重ねてきた結果、アクアフィリングやアクアリフトの除去に関して日本屈指の実績を有するに至りました。
現在、私は日本美容外科学会などの共同声明に従い、現在アクアフィリング施術は行っておりません。アクアフィリングは術後長期間経ってから突然に無菌性の炎症を起こしたり、体内で移動してしまうなど予測困難な合併症が最大の問題点であり、そのリスクを重く受け止めているからです。
ただし当院では万全のアフターケア体制を敷いており、過去にアクアフィリングを受けてお困りの方はもちろん、他院でアクアフィリング・アクアリフト・ロスデライン豊胸を受けた患者様についても診察を行い、ご希望があれば除去手術が可能です。
実際、早期に除去を行うことで炎症による胸の変形リスクを最小限に抑えられることが分かっていますし、何より「体内に残ったままいつ炎症が起きるか分からない」という不安から解放されるためにも、予防的な除去を検討されることをお勧めします。
これまで当院で除去手術を受けられた患者様からも「長年の不安が解消された」との声を多くいただいております。
さらに、アクアフィリング以外にも異物注入によるトラブル全般に対応しております。例えば数十年前にシリコンを胸に直接注射した方や、海外で正体不明の物質を注入された方、あるいは豊胸用シリコンバッグが経年劣化で破損した方など、体内に残存する異物によるトラブルについても、診察から摘出手術までご希望に応じて対処いたします。
実際、シリコンバッグを用いた豊胸術では、体内に挿入された異物に対する自然反応として被膜(カプセル)と呼ばれる膜組織が形成されます。長年経過したケースでは、この被膜が石灰化してカチカチに硬くなったり、慢性炎症を起こして厚く肥厚していることもあります。その状態でバッグだけを抜去すると胸に石のような塊が残ってしまうため、当院ではインプラントと被膜を一塊にした「エンブロック(En bloc)除去」すなわちバッグとカプセルをまとめて摘出する手術にも対応可能です。
エンブロック除去は切開が大きくなり手術範囲も広く高度な技術を要しますが、シリコンの漏出や被膜内の細菌バイオフィルムによる感染リスクを断つためには有効な方法です。
当院では症例に応じてこのカプセル除去(カプスレクタミー)も行っており、実際に「他院ではバッグ抜去しかできないと言われたが、こちらで被膜ごと取ってもらえて安心した」という患者様もいらっしゃいます。
もちろん、アクアミドやバイオアルカミドといった顔や体への非吸収性充填剤の除去手術も多数経験しております。アクアミドはかつて「半永久的に持つ」とされましたが、組織との癒着や肉芽腫形成など除去が困難なケースも多く報告されています。それでも当院では可能な限り摘出し、美容的な改善を図る手術を行っています。この分野における症例数も全国有数であり、「他院で断られた異物除去ができた」「長年諦めていたしこりが取れた」といったお喜びの声を頂戴しています。
当院で対応可能な美容外科後遺症

当院の美容外科後遺症外来では、以下のような様々な術後トラブルに対応しております:
- 注入式豊胸剤(非吸収性)の後遺症
アクアフィリング・アクアリフト・ロスデライン等の豊胸ジェルによる痛み・腫れ・しこり・移動などのトラブル、または除去希望のケース ※現在進行形で痛みや炎症症状がある場合も、状態に応じてすぐに処置対応が可能です。必要に応じて緊急手術を行います。
アクアフィリング除去の詳細はこちら:アクアフィリング除去を行う理由とタイミング
- 豊胸シリコンバッグのトラブル
挿入したシリコンプロテーゼのカプセル拘縮(胸が硬く不自然になる)、感染、左右差、破損などの合併症、あるいは「年齢と共にバッグを抜去したい」というご希望にも対応します。抜去のみならず被膜(カプセル)除去や再度の豊胸(入れ替え)も可能です。
シリコンバッグの抜去の詳細はこちら:豊胸バッグ除去時にカプセルも除去すべき?
- 糸リフトの感染・異常
他院で入れた糸リフト(特に非吸収性のもの。例:スプリングスレッド)が原因で頬や顔が腫れて痛む、異物として残って違和感がある、といった場合。糸の抜去手術により対応します。感染が疑われる場合は初診当日にマスク麻酔下で迅速に糸を除去し、感染源を取り除きます。
- ボ●ックス注射の効果異常
ボ●ックス(●はト)の過剰注入や部位の問題によるトラブル(効きすぎによる表情の不自然さ、左右差、「つり眉(眉が吊り上がった状態)」など)。当院では効果が切れるまでの対症療法や追加治療のアドバイス、必要に応じて専門的な修正治療を行います。
- ヒアルロン酸注入の失敗
ヒアルロン酸による凹凸やしこり、血管圧迫による皮膚壊死のリスクなどのトラブル。残存ヒアルロン酸を溶解するヒアルロニダーゼ注射や、壊死しかけた皮膚の救済措置など、ケースに応じた処置を行います。
- 顔や体に注入した非吸収性フィラーの除去
アクアミド、バイオアルカミドなど永久フィラーによるしこり・変形・炎症。外科的に切開して異物を丁寧に摘出し、可能な限り元の組織に近い状態へ修復します(完全摘出が難しい場合も、圧迫感の軽減や外見の改善を目指します)。
- 二重整形術後のトラブル
埋没法・切開法を問わず、二重の幅の左右差が大きい、ラインが乱れている、糸が露出してまぶたから出てきた、などのケース。必要に応じて糸の抜去・留め直しや、再手術(ライン修正や幅変更)を行います。
- PRP皮膚再生療法+FGF注入による硬結
多血小板血漿(PRP)と線維芽細胞増殖因子(FGF)を組み合わせた治療で生じることのあるしこり(硬結)の除去。局所麻酔下で硬くなった組織を切開摘出したり、ステロイド注射で縮小を図ったりします。
- 鼻プロテーゼの感染・露出
隆鼻術で入れた鼻用シリコンプロテーゼが細菌感染を起こして腫れている、あるいは長年の使用で鼻先の皮膚を突き破って露出しかけているケース。早急にプロテーゼ抜去が必要です。当院では抜去と同時に、鼻の形が極力崩れないよう耳介軟骨移植等で再建する手術も行っています。
- 鼻に挿入した糸の除去
鼻を高くするための糸(ノーズスレッド)を入れたが、違和感や感染がある場合。鼻の糸も他院では放置されがちですが、当院では局所麻酔で皮膚を小切開し、残っている糸を全て取り除く処置を行っています。
- オステオポールの除去
オステオポールとは数年前まで一部のクリニックで用いられた鼻尖部用の人工軟骨様インプラントです。時間経過で変形したり感染源となるリスクが指摘されています。当院ではオステオポールが入っている場合もオープンアプローチで丁寧に摘出し、必要に応じて自家軟骨で鼻先を再建する治療を行います。
- 包茎手術後の修正
他院での包茎手術(環状切開術)後の傷跡トラブルや仕上がり不満に対する修正手術。傷跡のケロイド化、ツートンカラーの目立ち、過剰切除による突っ張り感など、お悩みに合わせて瘢痕組織の修正・皮膚移植などの再手術を検討します。デリケートなお悩みですが、豊富な症例経験がありますので安心してご相談ください。
後遺症外来でよくあるご相談内容

当院の後遺症外来には、以下のような術後トラブルのご相談が多く寄せられます。
- 昔体内に入れた人工物が痛む・違和感があるので除去したい
古いシリコンバッグや注入物が年月とともに身体に悪影響を及ぼし始めたケースです。「若い頃に入れた豊胸バッグが硬くしこり化して痛み出した」「以前注射した異物が動いて別の場所に塊ができている気がする」など。
- 傷の治りが悪く、腫れや内出血が長引いている
手術後に通常以上の期間、傷口の赤み・盛り上がりが引かない、あるいは内出血やむくみが何週間も残っているといったご相談です。糖尿病など基礎疾患の有無も含め検討し、適切な治療計画を立てます。
- 左右差やバランスの乱れが気になる
「右胸だけ形が違う」「二重の幅が左右で非対称」「フェイスリフト後に片側だけたるみが残っている」など、術後の仕上がりの左右差に関するお悩みです。写真評価と診察により原因を分析し、必要なら追加処置をご提案します。
- 仕上がりが想像と違うので修正したい
「希望していた自然な感じと違う」「思ったより変化が乏しく不満」「明らかに不自然なので元に戻したい」といったケースです。一度受けた施術を元通りに近づけることは簡単ではありませんが、可能な範囲で理想に近づける修正プランを考えます。
- 他院での説明・対応に納得できず、相談先がなく困っている
術後トラブルを相談したくても、施術を受けたクリニックで取り合ってもらえない、説明が不十分で信用できない、といったお声です。セカンドオピニオンとして当院を受診される方も多く、分かりやすく丁寧な説明と誠実な対応を心がけています。
- 海外で施術を受けたが、国内で対応してもらえない
渡航先で美容施術を受け、その後にトラブルが起きたものの、日本のクリニックでは「分からない」「診られない」と断られたケースです。薬剤や施術法が国内未承認の場合でも、可能な限り情報収集し適切な対処法を検討します。
以上のように、内容は多岐にわたりますが、どんな小さなお悩みでも遠慮なくご相談ください。患者様の訴えをじっくり伺い、医学的に適切かつご希望に沿った解決策をご提案いたします。
実際に当院で対応した後遺症症例のご紹介
最後に、当院で実際に治療を行った後遺症症例の一部をケース別にご紹介します。同じようなお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ参考になさってください。
他院で注入されたアクアフィリングの除去

症例:
8年前に他院でアクアフィリング豊胸を受けた30代女性。出産後に片側の乳房が急に腫れ上がり激痛を伴うようになりました。乳腺炎と診断され、元の施術を行ったクリニックに相談するも「対応できない」と断られ、大学病院にも問い合わせたところ「全身麻酔の手術になるので予約待ちで先になる」と言われ途方に暮れて当院を受診されました。
当院での対応:
初診当日、すぐにアクアフィリング除去手術を行いました。全身麻酔が必要な手術でしたが、当院では静脈麻酔ではなく、マスク麻酔による短時間の全身麻酔で対応し、患者様に痛みや恐怖を感じさせることなく処置を完了しました。
約1時間かけて乳房下縁から小切開を行い、生理食塩水洗浄を併用して可能な限りジェルを摘出しました。術後は腫脹も徐々に引き、早期除去により乳房の変形も最小限で済みました。患者様は「当日中に治療してもらえて本当に救われた」と安心して帰られました。
他院の糸リフトによる顔面感染症

症例:
約2年前に他院で非吸収性の糸リフト(スプリングスレッド)を受けた50代女性。施術後しばらくして頬が腫れ、激痛と発熱を伴うように。処置を受けたクリニックに問い合わせると「当院では対応できないので大きな病院へ行ってください」と言われショックを受けたとのこと。当院に駆け込まれた時点で左頬は熱感を持って腫脹し、糸の部位に発赤・膿瘍形成がみられました。
当院での対応:
初診当日に緊急手術を行い、感染源である糸を摘出しました。マスク麻酔で速やかに全身麻酔状態を導入し、頬の糸挿入口から切開、膿の排出と糸の全除去を実施。術後は抗生物質の内服を数日行い、順調に炎症は治まりました。患者様は「断られた時はどうなるかと思ったけれど、当日すぐに治療してもらえて本当に感謝しています」とおっしゃっています。
30年以上前の豊胸シリコンバッグの除去と被膜摘出

症例:
70代女性。30年以上前に受けたシリコンバッグ豊胸を「高齢になったので抜去したい」と希望され来院。触診では両胸ともカチカチに硬く、典型的なカプセル拘縮(被膜硬化)が起きていました。この状態でバッグだけを取り出すと、石灰化した硬い被膜が胸に残りしこりのようになる可能性がありました。他院では「バッグの摘出手術自体あまりやっていない」と言われ不安だったとのことです。
当院での対応:
当院では患者様の希望も踏まえ、シリコンバッグと石灰化被膜の一括摘出(エンブロック除去)を行いました。バッグ周囲を慎重に剥離して被膜ごと胸壁から剥がし取る手術です。長年の石灰化で胸骨に貼り付いている部分もありましたが、時間をかけて丁寧に除去しました。
摘出した被膜は内部に茶色く変質した液体が溜まっており、放置していれば慢性炎症や感染の原因になり得たと考えられます。手術は静脈麻酔とマスク麻酔の併用で約2時間で終了し、入院の必要もなく日帰りでお帰りいただきました。他院で断られて不安だった患者様も「カプセルまで取ってもらえて胸が柔らかくなった」と安心されたご様子でした。
鼻プロテーゼの露出と再建術

症例:
30年前に隆鼻術(L字型シリコンプロテーゼ挿入)を受けた40代男性。数ヶ月前から鼻先が赤くなりはじめ、ついにプロテーゼの先端が皮膚を突き破って、鼻尖部より露出してしまった状態で来院されました。鼻尖部の皮膚は薄く壊死しかけ、プロテーゼの輪郭が完全に見えている状態でした。昔は多くのクリニックでL字型プロテーゼが主流でしたが、大きなL字型プロテーゼは必ずいずれ飛び出してくるものです。本来は赤みが出た時点で抜去すべきでしたが、患者様は忙しさから後回しにしてしまったとのことでした。
当院での対応:
直ちにプロテーゼ抜去手術を行いました。露出によってできた鼻尖部の穴は自然治癒で塞がるのを待ちました。しかし皮膚欠損が大きかったために治癒後も鼻先に陥没変形が残りました。そこで後日、改めて耳介軟骨を用いた鼻尖部再建術を行い、陥没を持ち上げる処置を施しました。現在は傷も目立たず、横から見た鼻のラインも滑らかに復元されています。患者様は「もっと早く抜去に踏み切っていれば…」と後悔されていましたが、「ここまで綺麗に治るとは思わなかった」と大変喜んでおられます。
詳細はこちら:鼻プロテーゼの飛び出し、鼻尖形成・耳介軟骨手術移植
ペニスへのワセリン自己注入による変形

症例:
50代男性。若い頃に自己流でペニス増大を試み、市販のワセリン(石油系軟膏)を陰茎皮下に注入したという方です。当時は一時的に太くなったものの徐々に硬い塊ができ、年月とともにペニス全体がゴツゴツといびつに変形、強く湾曲してしまったとのこと。最近では痛みや腫れも出現し、排尿や性交にも支障が出てきたため意を決して相談に来られました。「恥ずかしくて今まで誰にも言えなかった」とのことで、かなり深刻なお悩みでした。
当院での対応:
ワセリンや液体シリコン等の異物注入は、時間経過とともに慢性的な炎症反応を引き起こし、組織が線維化して硬い塊(いわゆるパラフィローマ)を形成します。またリンパの流れが阻害されることで陰茎や陰嚢がむくみ、象皮症のようになることもあります。本症例でも陰茎皮下全体に硬結が広がっていました。治療としては、まず可能な限り異物を摘出して形態を整える必要があります。
包皮を環状に切開し、皮膚と一体化しているワセリン塊を丁寧に剥離・除去しました。長期にわたる炎症で正常組織も瘢痕化していたため完全除去は困難でしたが、大きな塊は摘出できました。その後、皮膚を伸展させながら縫合し、術後の経過観察では徐々に曲がりも改善しています。
当院ではこのような陰茎異物注入の除去手術も多数手がけており、「もっと早く相談すれば良かった」「男性機能も問題なく保てた」との声を頂いています。決して稀なケースではありませんので、同様のお悩みがある方は抱え込まずにご相談ください。
詳細はこちら:チンコにワセリンは危険!その歴史と除去方法
まとめ
当院の美容外科後遺症外来では即日対応が可能なフットワークの軽さ、20年以上のキャリアに裏打ちされた豊富な経験と実績、そして他院が対応しないような難症例にも向き合う対応力を強みとしております。術後のトラブルは精神的にも肉体的にも大変つらいものです。
一人で悩まず、ぜひ専門医のいる当院の後遺症外来にご相談ください。適切な治療とアドバイスを通じて、少しでも早く笑顔を取り戻せるよう全力でサポートいたします。どうぞお気軽にお問い合わせください。当院の美容外科後遺症外来費用:診察のみ10分まで2,200円(10分以上は5分おきに2,200円)
筆者:元神 賢太
船橋中央クリニック院長/青山セレスクリニック理事長。
1999年慶応義塾大学医学部卒。
外科専門医(日本外科学会認定)。
美容外科専門医(日本美容外科学会認定)。
美容外科医師会理事。
美容外科医として20年以上のキャリアがあり、アンチエイジング治療、リフトアップ治療を得意としている。
日本美容外科学会で「スプリングスレッドを併用したフェイスリフト手術」で学会発表し、好評を得た。
また、形成外科学会での勉強会においても講演をおこなっている。
ウルセラについても日本国内に導入直後から取り入れており、日本美容外科学会でもウルセラの学会発表を行っている。
千葉エリアで治療をご希望の方はこちら

〒273-0005
千葉県船橋市本町6-4-15
グラン大誠ビル 2F
責任者:元神賢太
最終学歴:H11年慶応義塾大学医学部卒業
勤務歴:H15年船橋中央クリニック開業
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〒107-0061
東京都港区北青山2-7-26
ランドワーク青山ビル7F
(旧ヒューリック外苑前ビル)
責任者:高林洋一
最終学歴:S43年慶応義塾大学医学部卒業
勤務歴:H28年青山セレスクリニック管理者






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