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「しみ治療」についての記事まとめ

2019/05/28

院長ブログトップ > 扁平母斑と日光性色素斑のレーザー治療

扁平母斑と日光性色素斑のレーザー治療

今回は、幼少の頃からのアザとシミのレーザー治療を受けたモニター様を紹介します。

一番下の大きい円形の色素沈着がアザで、医学的には扁平母斑もしくはカフェオレ斑と言われます。

その上の2個がシミで、医学的には日光性色素斑もしくは老人性色素斑と言います。

この合計3か所を、レーザー治療で行いました。

治療直後です。

レーザーにより、治療部位がこのように白くなります。
1週間は肌色のテープで治療部位を保護します。

治療後の状態です。

治療部位の3か所は、きれいに除去できました。
さらに細かいシミがまだあるので、この後フォトシルクプラスを受けられると完璧ですね。

 

あざのレーザー治療については
船橋中央クリニック、青山セレスクリニック東京青山院・埼玉川口院
あざ・母斑のレーザー治療専用ページ

しみのレーザー治療については
しみのレーザー治療専用ページ
もご参照ください。

美容整形外科・美容皮膚科
千葉・船橋中央クリニック
青山セレスクリニック(東京青山院・埼玉川口院)
 
元神賢太

 

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2017/12/19

院長ブログトップ > シミだらけでも諦めないでください!

シミだらけでも諦めないでください!

今回はかなり激しくシミがあったかたのビフォーアフターをご紹介します。

上記:治療前(2014年4月5日撮影)

上記:治療後(2015年1月6日撮影)

上記:治療前(2014年4月5日撮影)

上記:治療後(2015年1月6日撮影)

かなり改善していますね。
このかたは肝斑というシミです。

1. レーザートーニング
2. ビタミンイオン導入
3. トランサミンの内服
4. 「顔を擦らないこと」の徹底指導
以上の4つの治療を行ないました。

肝斑はこの4つの治療がどれも大事で、1つ欠けてもよい治療効果が得られません。
このモニター様はしっかり守っていただいたおかけで、見違えるほどのきれいな肌になりました。
レーザートーニングとビタミンイオン導入は2014年4月5日~2014年12月5日までの7か月の間に合計15回受けていただきました。
だいたい2週間に1回のペースです。
その結果、1年も経過しないで、これだけシミ(肝斑)が除去できました。

肝斑治療については
船橋中央クリニック美容HP「肝斑の治療
青山セレスクリニック美容HP「肝斑の治療」もご参照ください。

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2017/11/21

院長ブログトップ > 肝斑に対するレーザートーニング治療

肝斑に対するレーザートーニング治療

シミの治療で大切なことは、当たり前のことですが、「正しい診断をする」ことと、「その診断に対してベストの治療をする」ことです。

昔のように「正しい診断」ができない皮膚科や美容皮膚科はずいぶん減りましたが、後者の「ベスト治療」ができていない皮膚科はけっこうあります。ベスト治療をすすめない一番の理由はベストの治療機器をその皮膚科が揃えていないからです。

いまだに老人性色素斑(いわゆる普通のシミ)に対して塗り薬を処方して、何か月間も患者さんを外来に通わせている皮膚科があることには本当に驚かされます。こういう事実は患者さんからの話で知るのですが、何か月間も皮膚科に通っていて取れなかったシミが当院でものの数秒で取れたことと驚かれます。私としては10年以上も前から変わらず行っている方法なので、確信のもとで治療を行なっているだけなのですが。

さて、今回紹介する肝斑というシミに対しても同様のことが言えます。「長年トラサミンを内服していたけど、全然よくならない」という話は患者さんからよく聞きます。
それは肝斑ではないシミの可能性もありますし、また肝斑に対して漫然とトランサミンを内服しているだけで適切な治療と指導が行われていない可能性もあります。
当院では、肝斑に対してはトランサミンの内服に加え、レーザートーニングとビタミンイオン導入、患部に対してのしっかりとしたホームケアの指導を行っています。

それでは、当院で肝斑治療を受けたモニターをご紹介します。

上記3枚:治療前の状態です。頬に地図状の形をした典型的な肝斑です。(平成29年4月14日)

上記3枚:1回治療後で2回目の治療前の状態です。(平成29年4月29日)

上記3枚:2回治療後で3回目の治療前の状態です。(平成29年5月13日)

上記3枚:3回治療後で4回目の治療前の状態です。(平成29年5月30日)

上記3枚:4回治療後で5回目の治療前の状態です。(平成29年6月24日)

上記3枚:5回治療後1か月の状態です。(平成29年7月30日)

かなり肝斑が改善したのがわかると思います。

治療前後のビフォーアフターの比較写真も掲載しますね。
画面左が治療前、画面右がレーザートーニング5回治療後です。

肝斑は治りにくいシミと言われていますが、適切な治療を行なえば、3か月という短期間でここまで改善することも可能です!

最後にモニター様にご記入いただいたアンケートです。

30歳代 女性 千葉県

1、施術を受けたきっかけは?
1~2年前からひどくなったため(シミが)。

2、このクリニックを選んだ理由は?
インターネットをみて。家から近いから。

3、カウンセリングの感想は?
特になし。

4、施術の内容、痛みは?
レーザーをあてて初回だけ痛かったが、その後問題なし。

5、施術当日の様子は?
洗顔してレーザーをあてる。

6、施術後の経過は?
3回くらいで効果を実感していった。キレイになった!

7、アフターケアの内容と感想は?
特になし。

8、施術結果に対する感想は?
薄くなった。よかったです!痛くなくて治療しやすかった。

9、メッセージをどうぞ。
ありがとうございました。また来ようと思うのでよろしくお願いします。

 

レーザートーニングについては
船橋中央クリニック美容HP「レーザートーニング
青山セレスクリニック美容HP「レーザートーニング」もご参照ください。

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2017/05/23

院長ブログトップ > レーザートーニングとビタミンイオン導入で毛穴もハリも改善した例

レーザートーニングとビタミンイオン導入で毛穴もハリも改善した例

顔全体のクスミや肝斑があるかたで一番おすすめの治療はレーザートーニングとビタミンイオン導入です。

通院が必要ですが、2~3週に1回の間隔で5回程度受けていただきますと、クスミと肝斑の改善を実感できます。

今回ご紹介するモニター例はそれに加えて、毛穴と肌全体のハリも明らかに改善が見られたので、ご紹介します。

治療前の状態です。

肝斑と老人性色素斑が混在しており、全体に肌の暗く、クスミがあります。
毛穴も開いています。

レーザートーニングとビタミンイオン導入を5回受けた後の状態です。

肝斑とクスミが改善し、肌のトーンが明るくなっています。

老人性色素斑も(期待以上に)改善しております。

毛穴も開きが改善し、肌にハリがでています。

レーザートーニングとビタミンイオン導入は時に効果が弱いこともありますが、このモニター患者様のように劇的に改善する例もあります。

レーザートーニングについては
船橋美容HPの「レーザートーニング」
青山美容HPの「レーザートーニング」もご参照ください。

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2016/06/07

院長ブログトップ > 肝斑に対するレーザートーニングの絶大なる効果

肝斑に対するレーザートーニングの絶大なる効果

このブログでも幾度と記事にさせていただいていますが、肝斑と言われるシミに対してはレーザートーニングとビタミンイオン導入が最もよい治療です。
また、レーザートーニングでしっかり肝斑に対して治療効果を出すには、治療間隔と回数だけではなく、照射方法や出力が何よりも大事です。
それでは当院でレーザートーニング治療とビタミンイオン導入を行なった患者様をご紹介します。
レーザートーニング

上記写真:治療前
レーザートーニング

上記写真:レーザートーニング・ビタミンイオン導入5回治療後

レーザートーニング

上記写真:治療前

レーザートーニング

上記写真:レーザートーニング・ビタミンイオン導入5回治療後

レーザートーニング

上記写真:治療前
レーザートーニング

上記写真:レーザートーニング・ビタミンイオン導入5回治療後

もちろん肝斑治療ではレーザートランサミンという内服薬との併用が大事です。
レーザートーニング治療は当グループでは今までは船橋でしか受けられませんでしたが、当月より青山セレスクリニックでも受けられるようになりました!
肝斑は診断も難しいシミです。
シミでお悩みでしたら、まずはお気軽にご相談ください!

最後に上記患者様の治療後のアンケートです。

レーザートーニング

千葉市 40代 女性

10年近く気になっていた肝斑が、1回の治療ごとに

目立たなくなっていき、もっと早くやれば良かったと

思いました。

痛みも我慢できる程度のものでした。

スタッフの方も親切にして頂き、

また何かあったら、お世話になりたいです。

船橋美容HPの「レーザートーニング」
青山美容HPの「レーザートーニング」もご参照ください。

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2016/05/31

院長ブログトップ > 新しいレーザーを導入しました!

新しいレーザーを導入しました!

船橋中央クリニックに新しいヤグレーザー「レブライト」(RevLite SI)を導入しました!

従来のヤグレーザーと比較して高出力のため、刺青除去施術では少ない回数での除去が可能となりました。また、水色・黄緑色などの明るい色の刺青も従来の機器と比較して除去可能です。
肝斑などのレーザートーニング治療では、シミの治療だけではなく、同時により深い真皮に熱を届けることができるために、コラーゲンの再生も促すことができます。シミ除去とコラーゲン増生が同時に1度の施術でできるようになったことはかなりの進歩です。

レブライト

船橋中央クリニックに導入した「レブライト」(RevLite SI)

また、従来は船橋中央クリニックでしかご提供していなかったレーザートーニング治療が青山セレスクリニックでも可能となりました。
肝斑はレーザートーニング・イオン導入・トランサミンの複合治療が第一選択です。
肝斑・シミのご相談はシミ治療のスペシャリスト、船橋中央クリニック・青山セレスクリニックにお気軽にご相談ください!

船橋美容HPのレブライト紹介ページ
青山美容HPの「レーザートーニング」もご参照ください。

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2016/05/10

院長ブログトップ > 1回の治療でシミが消えます!

1回の治療でシミが消えます!

① シミの治療で最も大切なことは正しい診断です。
② 次に大切なのはその診断したシミに対して最も良い治療法・レーザーを用いることです。

正しい診断をしても、レーザーを取り揃えていないためにベストの治療方法を行なっていない美容皮膚科が時々見受けられます。例えば、今回写真でご紹介する日光性色素斑(老人性色素斑)はヤグレーザーでほぼ1回の治療で消えます。
ですが、ヤグレーザーがないために、フォトフェイシャルなどの光治療で治療を行なう美容皮膚科が実際にあります。日光性色素斑に対して光治療を行なうことは間違ってはいませんが、下記の写真のような日光性色素斑を光治療で行うとすれば10回以上の回数が必要です。それでも取り切れず、薄くなる程度です。
当院ではベストの治療法を受けていただけるために数多くのレーザーを取り揃えております。また、当院に置いていないレーザーのほうがベストな治療になり得る場合は、その事実を患者様にお伝えしております。「患者様に誠実に」が僕の信条です。
それでは、当院で日光性色素斑(老人性色素斑)に対してヤグレーザーを行なったモニター写真をご紹介します。

シミ治療前

上記:治療前の右頬にある日光性色素斑(老人性色素斑)

シミ治療直後

上記:治療直後の状態
ヤグレーザー治療直後はこのように肌色のテープを約1週間貼っていただきます。

シミ治療後

上記:治療後4か月の状態。
右頬にあった日光性色素斑(老人性色素斑)が消えてなくなりました!
日光性色素斑(老人性色素斑)は特にレーザーできれいに除去できるシミの一つです。
顔の印象で加齢を感じさせる原因として最も大きいのは、シミだと僕は考えています。
(僕もシミだけは同僚のドクターに取ってもらっています)
目立つシミがあるようでしたら、是非ご相談ください。

船橋美容HP「シミのレーザー治療」
青山美容HP「シミのレーザー治療」もご参照ください。

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2015/11/03

院長ブログトップ > ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)もレーザー治療で消せます!

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)もレーザー治療で消せます!

シミの正しい診断を行っている美容皮膚科医が少ない気がします。
間違った治療方法やレーザーを医師が選択することで、消せる・治せるシミもなかなか良くなりません。今回ご紹介するミADM(後天性真皮メラノサイトーシス)というシミもよく誤診されるシミです。
ADMは正しい波長で正しいレーザーを照射すれば確実に薄くなります。
それでは、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)のモニター写真をご紹介します。

adm治療前

治療前の状態です。
このように灰色がかっているのがADM(後天性真皮メラノサイトーシス)の特徴です。

adm治療後
Qスイッチヤグレーザー1064nmにて1回治療後
治療後はかなり薄くなっているのがわかると思います。
ADMの場合、完全な除去のためには、通常2~3回程度の治療が必要です。

最後に上記モニター患者さんに記入していただいたアンケートです。
ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)の治療アンケート

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)の治療については
船橋美容HP「シミ治療のポイント」
青山美容HP「シミ治療のポイント」
もご参照ください。

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2015/04/07

院長ブログトップ > 適切なシミ治療

適切なシミ治療

シミの治療で最も大事なことは正しい診断をすることです。
診断が決まれば、それに合ったレーザーを照射するだけですので、難しい治療ではありません。
ただ、巷では間違った診断のもとに間違った治療が行われ、シミが余計に濃くなってしまった等のトラブルが絶えません。
今回は他院で間違った治療を繰り返したために増悪したモニター患者様の写真をご紹介します。

シミ治療前
頬全体に地図上の大きなシミがあります。

シミ治療後
当院で適切なシミ治療行った結果、かなり改善しました。

船橋美容HP「しみ治療のポイント」
青山美容HP「しみ治療のポイント」もご参照ください。

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2014/11/04

院長ブログトップ > ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)の治療例

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)の治療例

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)というシミがあります。
これは、遅発性太田母斑とも言われているシミで、アザの一種とも言えます。
「普通のシミ(老人性色素斑)」や「肝斑」に間違われて診断・治療されることが多く、他のクリニックでレーザー治療を受けても良くならなかったという相談を受けることがあります。

シミの治療は適切な診断が最も大事で、間違った診断は間違った治療法につながり、「何度治療してもよくならない」、「治療したら、余計にシミが濃くなった」という事態を引き起こします。
もう一つ大事なことは、その医療機関に適切な医療機器があるかということです。
常に患者様にとってベストの治療をまず提案するのが、臨床医として最も大事だと考えていますが、他のクリニックでは実際はそうではないと思える例がしばしばあるようです。
身近な例で言いますと、局所的な老人性色素斑に対して、フォトフェイシャルに代表されるIPL治療をすすめるクリニックです。老人性色素斑は適切なレーザー(Qスイッチヤグレーザー532nm)で適切な照射を行いますと、ほぼ1回で除去できます。これをIPL治療で行いますと、5回以上はかかります。もちろんIPL治療のメリットもありますし、Qスイッチヤグレーザーのデメリットもありますが、大事なのはまずベストな治療としてQスイッチヤグレーザーという治療方法があることを患者様に提案することです。Qスイッチヤグレーザーは非常に高価な医療機器であるために、設備しているクリニックが少なく、設備していないクリニックがIPL治療をすすめている気がしてならないのです。

少々話が逸れてしまいましたが、シミの治療に大事なのは、適切な診断と適切な治療なのです。

それでは、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)のモニター写真をご紹介します。

ADM治療前

治療前の状態です。
普通のシミ(老人性色素斑)と比較して、茶色ではなく、灰色がかっているのがADMの特徴です。

ADM治療後

Qスイッチヤグレーザー1064nmにて1回治療後
治療後はかなり薄くなっているのがわかると思います。ADMの場合、完全な除去のためには、通常3回程度の治療が必要です。

シミの治療については
船橋美容HP「シミ治療のポイント」
青山美容HP「シミ治療のポイント」
もご参照ください。

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2014/07/29

院長ブログトップ > 肝斑のレーザートーニング治療

肝斑のレーザートーニング治療

肝斑はシミの中でもなかなか治りにくい「厄介な」シミですが、内服薬とレーザートーニングを根気よく継続していただければ、必ず改善します。

シミ治療Ba
シミ治療Bb

上記写真2枚:肝斑の治療前の状態
(平成25年9月4日)

両側の頬を中心に地図上に広がっているシミが肝斑です。

シミ治療A1a
シミ治療A1b

上記写真2枚:レーザートーニング1回治療後(2回目の施術前)
(平成25年9月19日)

シミ治療A2a
シミ治療A2b

上記写真2枚:レーザートーニング2回治療後(3回目の施術前)
(平成25年10月7日)

シミ治療A3a
シミ治療A3b

上記写真2枚:レーザートーニング3回治療後(4回目の施術前)
(平成25年10月25日)

シミ治療A4a
シミ治療A4b

上記写真2枚:レーザートーニング4回治療後(5回目の施術前)
(平成25年11月12日)

シミ治療A5a
シミ治療A5b

上記写真2枚:レーザートーニング5回治療後(5回目の施術後1か月)
(平成25年12月13日)

このようにレーザートーニングは5回1クールを通常の治療プログラムとして受けていただいております。
かなり改善しています。

治療前と5回目の治療後だけを比較しますね

シミ治療Ba
シミ治療A5a

写真上:治療前
写真下:レーザートーニング5回治療後

シミ治療Bd
シミ治療A5b

写真上:治療前
写真下:レーザートーニング5回治療後

さらにレーザートーニングを繰り返せば、肝斑はもっと薄くなります。
肝斑はほかのシミに比べて治りにくいシミであるのは確かですが、専門クリニックで適切な治療を受けていただければ必ず改善しますので、諦めずにご相談ください。

最後にこのモニター患者様にお答えいただいたアンケートです。
患者様アンケート

「年代:40代
 性別:女性
 施術:シミ取り・その他美容皮膚科治療

 ・夏過ぎ頃、家族にシミの濃さを指摘された事
 ・インターネットで調べて
 ・かなり詳細と感じた
 ・トータルで1時間程。イオン導入はエステの様に気持ちが良かった
 ・化粧を取ったり、したりはせず、日焼け止めのみで往復マスクを着用した
 ・少しづつですが薄くなっていったと思う
 ・施術前後の完全比較の様な写真が見たかった
 ・大きなシミ1つが完全に消えた事で全体の印象もよくなったと思う
 ・効果ありだと思います。有難うございました
  進んで自分が施術したとは言いませんが、相談を受ける事があれば友人も進められる医院です。」

レーザートーニングについては
船橋美容HP「レーザートーニング
青山美容HP「レーザートーニング」もご参照ください。

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2014/06/02

院長ブログトップ > フォトシルクプラス&イオン導入で美肌に!

フォトシルクプラス&イオン導入で美肌に!

細かいシミや雀斑には、フォトシルクプラスとイオン導入がおすすめです。

ダウンタイムもほとんどなく、しみ・雀斑が少しずつ薄くなっていくところがメリットです。

シミが薄くなることに加えて、「毛穴が引き締まった」「お化粧のノリがよくなった」「小じわが少し改善した」「肌にハリが出た」という声もいただくことがあります。

2~3週間に1回くらいの割合で1クール(5回)受けることをおすすしております。

それではモニター写真を紹介します。

フォトシルク治療前
治療前

フォトシルク治療後1
1回目治療後

フォトシルク治療後2
2回目治療後

フォトシルク治療後3
3回目治療後

フォトシルク治療後4
4回目治療後

フォトシルク治療後5
5回目治療後

このように少しづつ、シミ・ソバカスが薄くなりますよ。

最後に患者様のアンケートです。
フォトシルク患者様アンケート
「年齢:20代
 性別:女
 手術内容:フォトフェイシャル・ビタミンイオン導入5回セット

子供のころからソバカスがあり、長年気になっていたので治療をはじめました。
1回目はあまり何の変化があったのか分かりませんでしたが、回数を重ねる事に
術後、ボロっと取れる感じがするのが驚きであり、嬉しかったです。
イオン導入も肌の透明感が出るのがハッキリ分かりました。
濃くなる一方のソバカスがかなり薄くなったので治療を行って良かったです。
有難うございました」

船橋美容HP「フォトシルクプラス」
青山美容HP「フォトシルクプラス」もご参照ください。

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2014/05/20

院長ブログトップ > ふくらんでいるシミ(脂漏性角化症)を削って取る

ふくらんでいるシミ(脂漏性角化症)を削って取る

紫外線によってできるシミ(老人性色素斑)には、平らなものと膨らんでいるものがあります。膨らんでいるものは、特に脂漏性角化症(老人性疣贅)と呼ばれます。

今回は、膨らんでいるシミ(脂漏性角化症)を炭酸ガスレーザーで削って除去したモニター写真を紹介します。

シミ治療前サイド
シミ治療前アップ
治療前の状態です。(2010年3月28日)

皮膚の表面よりシミが飛び出ているのがわかります。

治療は、炭酸ガスレーザーでシミを膨らみごと削りました。

シミ治療後1ヶ月
治療後約1か月の状態。(2010年4月25日)

まだ治療後の赤みがあります。

シミ治療後3ヶ月
治療後約3か月の状態。(2010年6月26日)

赤みもなくなり、すっかりシミがなくなりました。

顔全体の印象もシミを一つとるだけで大分変りますよ。

シミ治療前
シミ治療後

船橋美容HP「しみ(シミ)のレーザー治療 」
青山美容HP「しみ(シミ)のレーザー治療 」もご参照ください。

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2014/05/13

院長ブログトップ > シミを取ってもらいました

シミを取ってもらいました

今回のモニターは僕です(笑)

同僚のドクターに顔のシミを取ってもらいました!

シミ除去の動画です。

あっという間に取れました。

跡も残っていませんよ。

船橋美容HP「しみ治療のポイント」
青山美容HP「しみ治療のポイント」もご参照ください。

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2014/01/21

院長ブログトップ > 28歳で老人性色素斑

28歳で老人性色素斑

今回は28歳で老人性色素斑の治療をしたモニターの紹介です。

老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)と書くと、いかにもご年配の病気に聞こえると思いますが、これはいわゆる「シミ」です。別称、日光性色素斑とも呼ばれます。

老人性色素斑(日光性色素斑)は、少々オーバーに書くと、「人生で今まで紫外線を浴びた量に比例して」発症します。ですので、若くても、(28歳でも、20歳でも、)UVケアをせずに紫外線をたくさん浴びていたら、老人性色素斑(日光性色素斑)ができます。

もちろん、生まれつきの肌質によって「シミのできやすさ」は大きく異なります。一般に、紫外線をたくさん浴びると、すぐに肌が赤くなる肌質はシミができやすく、肌が赤くならずに日に焼けた黒さになる肌質はシミができにくい肌質です。

幸い、この老人性色素斑というシミは非常に治療効果が高く、一発のレーザー治療で消せます!(一発で消えずに、2~3回かかることもたまにあります)

それでは、モニター患者様を紹介します。

シミレーザー治療前
(平成24年5月27日)

治療前:28歳女性、顔の外側に大きなシミ(直径11㎜)があります。

シミレーザー治療直後

シミにレーザーを照射した直後。このように皮膚が白くなります。

この上に肌色のテープを貼ります。

シミレーザー治療1週間後
(平成24年6月3日)

1週間後の状態。このように1~2週間はレーザー照射部の皮膚が赤みを帯びます。

(普段は肌色のテープで照射部を保護します)

シミレーザー治療1ヶ月後
(平成24年7月3日)

治療後約1か月。すでにほとんどシミの形跡がないですね!

シミレーザー治療11ヶ月後
(平成24年6月3日)

治療後約11か月。シミが跡形もなく完全に消えています!

このように紫外線によってできたシミ(老人性色素斑)は、適切なレーザーで適切な強さで照射し、更に適切なアフターケアをしますと、本当にきれいに治ります。

顔の大きなシミはそれだけで、老けた印象を与えます。アンチエイジング治療の最初の一歩としてシミのレーザー治療はおすすめです!

最後に患者様のアンケートです。
患者様アンケート

「横浜市 20代 女性

治療内容:シミ除去治療(レーザー照射)

治療後すぐは赤みがあり、保護シールを貼って少しの痛みで心配でしたが、1週間もすると痛みもなくなりました。
シールがはがれ、3ヶ月もするとうすいピンク色くらいでほとんど気にならなくなり、化粧すると全く分からなくなりました。
思いきって治療して良かったです。
ありがとうございました。」

患者様に喜んでいただけることが僕の幸せです

(^◇^)

船橋美容HP「シミのレーザー治療」
青山美容HP「シミのレーザー治療」もご参照ください。

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2013/04/02

院長ブログトップ > フォトシルクプラス画像の反響の衝撃!

フォトシルクプラス画像の反響の衝撃!

1ヶ月くらい前のこのブログでご紹介した、フォトシルクプラスのモニター写真がけっこう衝撃的だったようです。
ビフォー写真とアフター写真の変化があまりにも大きく、驚いているということのようです。「何回でソバカスが消えたのか?」、「掲載写真は、何回受けた治療ですか?」など多数のお問い合わせをクリニックにいただきました。
なので、今回は、その経過の写真をすべて掲載いたします。

上から、平成21年2月9日1回目の施術前(ビフォー)、平成21年2月24日2回目の施術前(1回目の施術後)、平成21年3月6日3回目の施術前(2回目の施術後)、平成21年3月26日4回目の施術前(3回目の施術後)、平成21年4月7日5回目の施術前(4回目の施術後)、平成22年3月13日アフター(5回目の施術後)の順番です。

正面
フォトシルクプラスF21.2.9
フォトシルクプラスF21.2.24
フォトシルクプラスF21.3.6
フォトシルクプラスF21.3.26
フォトシルクプラスF21.4.7
フォトシルクプラスF22.3.13

右斜め
フォトシルクプラスR21.2.9
フォトシルクプラスR21.2.24
フォトシルクプラスR21.3.6
フォトシルクプラスR21.3.26
フォトシルクプラスR21.4.7
フォトシルクプラスR22.3.13

左斜め
フォトシルクプラスL21.2.9
フォトシルクプラスL21.2.24
フォトシルクプラスL21.3.6
フォトシルクプラスL21.3.26
フォトシルクプラスL21.4.7
フォトシルクプラスL22.3.13

このようにフォトシルクプラス(ビタミンイオン導入も同時に施行)は、2、3週間に1回程度の間隔で5回受けていただくと、かなりの効果が現れます。
ソバカスや薄いシミに対して、効果絶大です。
フォトシルクプラスと同じ種類のIPL機器(オーロラ、ライムライト、フォトフェイシャルなど)は多数存在しますが、フォトシルクプラスほど効果が大きく現れる機器は他にはありません。是非お試しください。

船橋美容HP「フォトフェイシャル療法」
青山美容HP「フォトフェイシャル療法」もご参照ください。

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元神賢太

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2013/02/19

院長ブログトップ > フォトシルクプラスの劇的効果

フォトシルクプラスの劇的効果

弱いレーザーを照射して、シミを薄くしていく光治療をIPLと言います。
IPLの治療は、現在フォトフェイシャル療法と呼ばれるのが一般的ですが、いろんな機器があって、どの機器がいいのか、選択が多くて迷われると思います。
その中で最もおすすめするのが、当院で導入しているフォトシルクプラスです。
他の機器とくらべて、1回の効果も強く、回数を重ねるたびに劇的な効果が望めます。

フォトフェイシャル治療前
フォトフェイシャル治療後
写真上:ソバカスの治療前
写真下:フォトシルクとビタミンイオン導入を5回受けた後

フォトシルクプラスは、紫外線によってできた薄く、まばらなシミや、ソバカスに最も効果を発揮します。
通常2,3週に1回程度の間隔で、5回受けられるとはっきりとした治療効果を実感できます。

船橋美容HP「フォトフェイシャル療法」
青山美容HP「フォトフェイシャル療法」もご参照ください。

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2012/10/23

院長ブログトップ > 肝斑のレーザートーニング治療

肝斑のレーザートーニング治療

以前もご紹介したことがありましたが、肝斑(かんぱん)と言われるシミは、一般的なレーザーで治療できません。ですが、船橋中央クリニックでは、肝斑治療専用の最新のレーザー器を導入し、今までレーザーでは治療が難しかった肝斑のレーザー治療が可能になりました。
肝斑のこの新しいレーザー治療はレーザートーニングと言われ、ビタミンイオン導入と一緒に3~4週の間隔で5回程度受けていただきます。レーザートーニングにより、肝斑が薄くなるのはもちろん、毛穴が引き締まり、肌のブツブツやくすみも改善します。
それでは、レーザートーニングとビタミンイオン導入を5回受けたモニターの写真をご紹介します。
1回目の治療が平成24年4月5日、2回目が4月13日、3回目が5月21日、4回目が6月15日、5回目が7月30日でした。

レーザートレーニング治療前
レーザートレーニング治療後
写真上:治療前の平成24年4月5日
写真下:治療終了後約2か月(平成24年9月13日)

わかりやすくするために、写真をアップにし、治療した効果が現れたところに説明書きを加えますね。

レーザートレニング治療前アップ1
レーザートレニング治療前アップ1説明
レーザートレニング治療後アップ1
写真上2つ:治療前の平成24年4月5日
写真下:治療終了後約2か月(平成24年9月13日)
かんぱんが薄くなり、毛穴の開きが改善しています。

レーザートレニング治療前アップ2
レーザートレニング治療前アップ2説明
レーザートレニング治療後アップ2
写真上2つ:治療前の平成24年4月5日
写真下:治療終了後約2か月(平成24年9月13日)
かんぱんが薄くなり、ブツブツも改善しています。

船橋中央クリニックでは、肝斑と原因となっている生活習慣を問診した上で、その改善の指導、薬の内服などと合わせて、このレーザートーニング、ビタミンイオン導入を組み合わせることで、一般的には治療が難しいと言われている肝斑(かんぱん)を消していき、総合的な美肌治療を行っています。

当ブログ内記事「レーザートーニング」
もご参照ください。

レーザートーニングについては
船橋美容HP「レーザートーニング
青山美容HP「レーザートーニング」もご参照ください。

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2012/10/16

院長ブログトップ > レーザートーニング始めました!

レーザートーニング始めました!

今までレーザーで治療が困難だった肝斑(かんぱん)が、最新のレーザーで治療が可能になりました!
女性特有のシミで、両頬に対照的にできるシミが肝斑です。今まで、レーザーでは治療困難で、トランサミンという薬を長期間内服する以外に有効な治療方法がほとんどなかったのですが、当院のこのたび導入された最新のレーザーで治療が可能になりました。
「レーザートーニング」という方法です。

レーザートレーニング治療前 レーザートレーニング治療後
写真左:治療前。両頬に肝斑(しみ)が対照的にたくさんあります。
写真右:レーザートーニング後。肝斑が改善しています。肌全体のくすみ、毛穴も改善。

★レーザートーニングの詳細
1. 肝斑があるところ(主に両頬)または、顔全体にレーザー照射します
2. 照射部位は数時間赤みがでますが、腫れたり、照射部にテープをはったりすることありません(ダウンタイムがほとんどありません)
3. 照射後はビタミンのイオン導入も受けます。
4. 2週間に1回くらいの割合で、5回受けます。

レーザートーニングでは、肝斑も改善しますが、肌全体のくすみ・毛穴も改善し、肌の若返り治療としての効果も期待できます。

是非、最新の美肌治療、レーザートーニングをお試してください!

当ブログ内記事「レーザートーニング」
もご参照ください。

レーザートーニングについては
船橋美容HP「レーザートーニング
青山美容HP「レーザートーニング」もご参照ください。

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2012/04/10

院長ブログトップ > そばかす(雀斑)もきれいになりますよ(第2回)

そばかす(雀斑)もきれいになりますよ(第2回)

今回は、以前も紹介したことがある「そばかす(雀斑)」のフォトフェイシャル療法とビタミンイオン導入による治療です。
「フォトフェイシャル」というのは、ラッシュランプという光(IPL;アイピーエル)を使って肌のシミを薄くする医療器械の商品名ですが、この器械が有名になったために、IPLを使った美肌治療全般が「フォトフェイシャル療法」と呼ばれています。
当院で使用するフォトフェイシャル療法の器械は、フォトシルクプラスという商品名で、これは、従来のフォトフェイシャルと比較して、出力のパワーを強くすることが可能で、よりシミを薄くさせる効果が強い器械です。
今回もそばかす(雀卵斑)が「必ず薄くなります!」と断言して、治療を始めました。

フォトフェイシャル前
平成23年5月21日:1回目の治療前。30代の女性で、典型的なそばかすです。

フォトフェイシャル後1
平成23年6月18日:2回目の治療前(1回目治療後約4週間)

フォトフェイシャル後2
平成23年7月23日:3回目の治療前(2回目治療後約4週間)

フォトフェイシャル後3
平成23年8月27日:4回目の治療前(3回目治療後約4週間)

フォトフェイシャル後4
平成23年10月22日:5回目の治療前(4回目治療後約8週間)

フォトフェイシャル後5
平成23年11月26日:フォトシルクプラスとイオン導入を5回受けた治療後

もう一度、治療前と治療後を比較いたします。

フォトフェイシャル前フォトフェイシャル後5
写真は、そばかすの治療前とフォトシルクとビタミンイオン導入を5回受けた後です。

こちらは別角度から。
フォトフェイシャル前別フォトフェイシャル後5別
同様に、そばかすの治療前とフォトシルクとビタミンイオン導入を5回受けた後です。

そばかすはこのように必ず治療効果を実感できます。


上記は、患者さんが書いて下さった感想です。(クリックで大きくなります)

船橋美容HP「そばかすの治療」
青山美容HP「そばかすの治療」もご参照ください。

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当院は開設15年の歴史を持つ医療法人社団セレスのグループクリニックです。
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年間で累計約4万人の患者様にご来院いただいており、都内屈指の症例数がございま す。
様々な治療のご相談をお受けし、施術を行っておりますのでどうぞ安心してお任せく ださい。

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