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小陰唇縮小術
小陰唇縮小術とは
小陰唇縮小術とは、大きすぎる小陰唇(小陰唇肥大)を切除して小さくしたり、左右の小陰唇の大きさを同じにする手術です。小陰唇の悩みは、婦人科・女性器の悩みの中で1番多く、10歳代から80歳代の方までたくさんの方が小陰唇の悩みで来院されます。悩みは、小陰唇肥大、小陰唇の黒ずみ、小陰唇の左右差などさまざまです。また、「パートナーに小陰唇が大きいと指摘された」、「自転車のサドルをまたぐと小陰唇が痛む」、「小陰唇に恥垢(ちこう;アカ)がたまって臭う」などがきっかけで悩んでいる方もたくさんいます。小陰唇縮小術で悩みは解消できます。
料金小陰唇縮小術(小陰唇肥大を治す手術)262,500円(税込)
小陰唇縮小術について
小陰唇の肥大した部分や左右差・黒ずみの原因となっている部分を切除して、小陰唇の形・大きさを整えて縫合します。

小陰唇肥大・小陰唇の左右差は小陰唇縮小術で解消できます
小陰唇縮小術の流れ
小陰唇肥大・小陰唇の左右差・小陰唇の黒ずみについて悩まれている部位をよくきいた上で、小陰唇縮小の程度を決定します。
小陰唇の局所麻酔をします。
*小陰唇縮小術ではご希望に応じてガス麻酔を併用できます。ガス麻酔を併用した場合、局所麻酔の痛みも感じることなく完全な無痛で小陰唇縮小術を受けられます。
小陰唇の肥大した部分や左右差・黒ずみの原因となっている部分を切除します。
*小陰唇は傷が非常に目立たない部位ですので、傷跡はわかりません。
小陰唇の形・大きさを整えて縫合します。
小陰唇縮小術の手術終了です。(治療時間は約30分)
小陰唇縮小術後は生理用ナプキンをあてるだけです。
小陰唇縮小術の手術後の流れと注意事項・腫れについて
小陰唇縮小術では傷は抜糸が必要ない糸(溶ける糸)で縫合しますので、通院する必要はありません。ご希望に応じて検診はいたします。抜糸が必要ない糸(溶ける糸)は小陰唇縮小術後、通常2週間前後でほどけて取れます(厳密にいうと、溶けるわけではありません)。
シャワーは小陰唇縮小術当日より可能です。
小陰唇縮小術直後は、少し血液が傷口からにじむことはありますが、問題ありません。 通常術後1~2日後にはおさまります。小陰唇縮小術後の腫れは個人差はありますが、通常3日前後で引きます。入浴・運動・飲酒は小陰唇縮小術1週間後から可能です。
小陰唇縮小術後の腫れは通常1週間程度で引きます。性交は小陰唇縮小術1ヵ月後から可能になります。小陰唇縮小術後2週間は、激しいスポーツや性行為などを控えることを除けば、日常生活にはほぼ支障がありません。
小陰唇縮小術の料金
小陰唇縮小術
料金小陰唇縮小術(小陰唇肥大を治す手術)262,500円(税込)
お支払い・Q&A































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