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カテゴリー:メソセラピー(脂肪溶解注射)

2018/07/31

院長ブログトップ > 脂肪溶解注射を自分で自分に打ってみた!

脂肪溶解注射を自分で自分に打ってみた!

お腹の脂肪ってなかなか取れないですよね?

実はダイエットした時に、脂肪がなくなる順番というのがあります。

わかりやすく言うと、体の中心から離れているところほど脂肪は落ちやすい。

体の中心=おへそですよね。

結局、へそ周りのお腹の脂肪が一番落ちにくいのです。

これは、僕が春の大会前に体脂肪を4%まで落とした時に身をもって体感しました。

ダイエットの始めは、顔やふくらはぎから細くなっていきます。顔もふくらはぎも体の中心(おへそ)から遠いですよね。だから比較的ダイエットですぐに「痩せた」効果は出ます。そして一番脂肪が落ちにくいところは万人が嫌う「お腹の脂肪」なのです。

この落ちにくい「お腹の脂肪」をなるべく簡単に落としてしまおう!というのが、今回の紹介する脂肪溶解注射です。メソセラピーとも呼ばれます。

今回は大会の前に僕自身が自ら注射した脂肪溶解注射(メソセラピー)の様子をご紹介します。

まずは落ちてほしい脇腹の脂肪をアイスノンなどの氷で冷やします。

そしてその後、間をおかずにすぐに注射!

これは、僕自身が脂肪溶解注射(メソセラピー)を自分の脂肪を掴んで注射しているところです。

やはりちょっとは痛いので、全部自分でやるのはたいへんでしたね。

もちろん実際の診療では、看護師が脂肪注射部位を冷やしながらドクターが手際よく注射していきます。
治療時間は1部位約2~3分(手のひら大の範囲)で終わります。

治療後の痛みはありません。

落ちにくい脂肪は、手軽に行える脂肪溶解注射(メソセラピー)もおすすめです!

※当ブログでもご紹介している『エクセルによるダイオードレーザーの脂肪分解』のほうが効果は大きいです。

脂肪溶解注射(メソセラピー)については
船橋美容HP「メソセラピー(脂肪溶解注射)」
青山美容HP「メソセラピー(脂肪溶解注射)」もご参照ください。

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千葉・船橋中央クリニック
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元神賢太

 

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2018/06/26

院長ブログトップ > ダイエットの正しい方法②

ダイエットの正しい方法②

今回はダイエットの正しい方法の第2回です。

第1回はこちらです。
  僕のダイエット決意(ダイエットの正しい方法➀)

今回はダイエットを少しでも楽にやり遂げるために、一番大事なことについて書きます。

それは『水をたくさん飲むこと』です。

これについてはよくダイエット本にも載っていることですが、非常に大事です。

現代人の75%は水分摂取が足りていないというデータもあります。
まず水分をたくさんとることは体の代謝を上げるために必要です。逆に水をたくさん飲んでいれば、それだけで代謝があがり、痩せやすくなります。
そのほかにも、疲労がとれやすくなり、便秘の予防にもなります。そして、ダイエット中に何よりも役立つことは、『食欲がおさまる』ことです。

基本的にダイエットに『我慢』がつきものです。特に食欲を抑える我慢が何よりもつらいですよね。
ここで『水』の登場です。
お腹がすいて、何か食べたいと思った時は、まずコップ1杯よりちょっと多めの水(200~300㏄)を飲み切ってください!

これで食欲がおさまる場合が多いのです!

というのも、多くの場合、頭が脱水を空腹と勘違いさせているからです。
この『勘違いしている空腹感』は水を飲むだけでおさまるのです。

また、余談ですが、水だけでおさまりそうにもない空腹感がある場合は、水に少しだけ粉末のビタミンCまたはアミノ酸(味付き)またはクエン酸を混ぜて飲みましょう。これでかなり強い空腹感がある場合もおさまります。

 ではどのくらいの水を1日飲むかということですが、これは体重や運動量にもよりますが、僕のダイエット期間中1日6リットル以上は飲んでいました。
ダイエットしていない時期でも4リットルは飲むようにしています。
一般的な体格の女性でもダイエットをするなら最低3リットルは飲みたいですね。
もちろん腎機能が正常ではなく、電解質や塩分が取れていない環境下では過剰な水は健康を害することはありますが、通常の健康女性なら、過剰摂取になることはまずありません。

水をたくさん飲むことの唯一のデメリットは『トイレが近くなること』ですが、これは体が徐々に慣れてきて、トイレに行く頻度が減ってきます。
最初はどうしてもトイレの頻度が増えますが、これだけは仕方がないことだと思ってください。

とにかく本当にダイエットのやり遂げたいのでしたら、水をなるべく飲んで下さい!
(そしてトイレに1日10回以上行くことに慣れてください)

以上今回は水についての話でした。

「本気のダイエットなら、水を飲んで飲んで飲みまくってください!」

当院の痩身治療については
船橋美容HP「痩せる治療方法のポイント」
青山美容HP「痩せる治療方法のポイント」もご参照ください。

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2018/05/08

院長ブログトップ > 僕のダイエット決意(ダイエットの正しい方法①)

僕のダイエット決意(ダイエットの正しい方法①)

先週に引き続き、私事ですが、ベストボディジャパン千葉大会優勝(マスターズ部門)について今週も語りますね。

コンテストに出ることは人生で初めての試みでしたが、そもそも出ようと決意したのは、日々診療での多数受ける痩身の相談がきっかけです。
当院では、脂肪吸引手術のほかにレーザーや注射(メソセラピー、BNLS)による痩身治療を行っていますが、脂肪吸引手術以外の痩身治療においては、患者様自身にも多少のダイエットをする努力をお願いする場合があります。
患者様には「筋トレをメインにした運動を1日最低30分、週2~3回。飲食は、アルコールを控えて、夕食の炭水化物は抜いてください」と簡単に説明することが多かったように思えます。
大会を目指す前から僕はほとんど毎日筋トレをし、炭水化物は控え気味にしていましたので、先ほどの患者への説明は当時に僕にとっては、『簡単なことなので、ちょっとは努力をしてください』と内心思っていました。
ですが、【日々と違うことを挑戦し、努力することはそれ自体が凄くストレスになり得るし、他人が見て、言葉で言うのは簡単でも実践することは難しいのではないか?】と、痩身治療で来院される患者様を診察しながら思うようになりました。僕自身もボディメイクについて、知識も増え、『こうやれば、これくらい脂肪が落ちて、こうなるんだよ』とあたかも全てがわかっている感じになっていました。そういった「知ったかぶり」的な自分も嫌でした。

そこで、『自らダイエット(痩身治療)を実践し、その経験と知識を診療に生かそう』という決意に至りました。ただ、人間やはり目標がないとなかなか気持ちを追い込めないものですよね(笑)。結婚式を控えている女性が頑張ってダイエットするように、僕も何か目標が必要でした。そこで、友人も前年に挑戦して少しは知っていたベストボディジャパン大会に出ようと思いました。また、数あるベストボディジャパン主催の地方大会の中でも「千葉大会」を選んだのは、当法人が千葉県に登記されているという安易な決断からです(笑)。

実際に大会に向けてダイエット(減量)を開始したのは、今年2018年1月4日からです。
年末の12月31日の体重は85.5kgでした。その体重は最大で72.4kgまで落ちました。
いかに約13㎏のダイエットを行ったか、また来週以降書いていきますね!
(このダイエットのネタは毎週でありませんが、症例紹介の間にたまにアップしますね)

上記:大会前日4月28日の背中(笑)

減量中は当院の痩身治療の助けも借りました!

当院の痩身治療については
船橋美容HP「痩せる治療方法のポイント」
青山美容HP「痩せる治療方法のポイント」もご参照ください。
  
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元神賢太

 

 

 

 

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2018/04/10

院長ブログトップ > あらゆる痩身方法についてアドバイスします!

あらゆる痩身方法についてアドバイスします!

当院ではいろいろな痩身治療(痩せる治療)を提供しております。
列挙しますと、下記のとおりです。

・脂肪吸引手術
・レーザーによる脂肪分解治療(エクセル)
・脂肪溶解注射
・BNLS注射(顔専用の脂肪溶解注射)
・小顔エラボトックス注射
・ふくらはぎボトックス注射
・薬による痩身治療(メディカルダイエット)

僕のポリシーとして、確信をもって効果がある治療・良い治療しか提供しておりません。
そしてできる限り自分でもその治療を試しております。
そして、僕自身が当院の脂肪溶解注射、エクセル痩身レーザー、メディカルダイエット、運動療法による複合的総合的痩身プログラムを実践したことによって良い結果を出しました。

上記:当院の痩身プログラム実践前の僕の体重と体脂肪率

上記:当院の痩身プログラム実践後(実践中)の僕の体重と体脂肪率 (2018年4月14日現在)

体脂肪率が16.4%→8.1%まで改善しました。
実際のお腹の写真なども今後アップしますね(笑)
痩せたいと思っていて、なかなか結果が現れないかたもお気軽にご相談ください!

当院の痩身プログラムについて
船橋美容HP「痩せる治療方法のポイント」
青山美容HP「痩せる治療方法のポイント」もご参照ください。
 
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2016/02/02

院長ブログトップ > 目の下のタルミに脂肪溶解注射?頬のたるみに脂肪溶解注射?

目の下のタルミに脂肪溶解注射?頬のたるみに脂肪溶解注射?

先日60歳代の女性が来院されました。
目の下のふくらみと頬のふくらみの相談でした。
もちろん、美容外科医が見ても素人が見ても、そのふくらみは加齢によるタルミが原因というのは明らかです。
ですが、話をきくと、最近までその治療のために今まで複数の美容皮膚科を回って、大金を使って治療してきたと言います。
目の下のふくらみを相談した芸能人がよく来ると宣伝している銀座にあるAで始まる美容皮膚科クリニックでは、「それは脂肪だから」と言われ、脂肪溶解注射を複数回受けたとのこと。当然効果はありませんでした。
効果がなかったので、表参道にあるTで始まる有名な美容皮膚科クリニックに相談したところ、「それは以前に頬に入れたヒアルロン酸が目の下に移動した影響だから、ヒアルロン酸を溶かす薬(ヒアルロニダーゼ)で溶かしましょう」と言われ、ついでに「頬のふくらみは脂肪だから、脂肪溶解注射で溶かしましょう」と言われ、ヒアルロニダーゼと脂肪溶解注射を法外な費用をかけて受けたそうです。当然効果はありませんでした。効果がないので、マスコミによく登場するその院長に説明を求めても、雲隠れして診察に応じてくれなかったとのことでした。
それで、また元の銀座にあるAで始まる美容皮膚科クリニックに戻って目の下のふくらみを相談したところ、今頃になって「それはやはりタルミだから、コメカミに糸を入れて引っ張りましょう」と言われたそうです。そう言われたもののすでにそこのクリニックは信用できないということで、僕のところへ相談に来ました。
世の中にはいい加減な美容皮膚科や美容外科が巨万といるので、そのいい加減な治療ぶりを公表してもしょうがないのですが、今回この記事を書こうと思ったのは、その2つのクリニックは、「芸能人がよく来る」「老舗の美容皮膚科」などとよくマスコミに取り上げられていること、ともに勧めている治療がまともな美容外科医師だったらあり得ないこと、だからです。
その患者様を診察したところ、目の下のふくらみに関しては、「目の下のたるみ取り手術」しか改善が見込めない程のタルミでした。A皮膚科が勧めた「コメカミに糸を入れて引っ張る治療」では効果が出せません。頬のふくらみに関しては、頬のタルミが原因ですので、糸でたるみを引き上げる「スプリングスレッド」もしくは「フェイスリフト手術」をすすめました。まともな美容外科医だったら、当然の診察結果でした。
もちろん患者様が外科的な方法以外のダウンタイムを少ない治療を検討されている場合は、外科的ではない美容皮膚科的な方法を紹介した上で、その治療の限界を説明することが美容に携わる医師の役目です。
外科的な方法と外科的ではない美容皮膚科的な方法の両方のメリット・デメリットを説明した上で患者様に選択していただくのが当たり前なのです。
ですが、前出したAもTは美容皮膚科的な方法だけで全てが解決するというような説明しかしていないのです。この事実が同じ業界で生計を立てている身としては本当に悲しいのです。
結局、この患者様は当院で目の下のタルミ取り手術とフェイスリフト手術を受けられました。3件目の美容外科でやっと普通の(医師として当たり前の説明をする)ドクターに出会たからでしょうか、患者様には非常に感謝されました。
日本の美容外科・美容皮膚科の増々の発展のために、患者様へのインフォームドコンセントがどの美容外科でもしっかり行わることを切に願うばかりです。

元神賢太

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2015/03/03

院長ブログトップ > BNLS、新しい脂肪溶解注射(顔用)を始めました。

BNLS、新しい脂肪溶解注射(顔用)を始めました。

BNLS®という新しい脂肪溶解注射を開始しました。
何でもBNLSはBrand New Liposculpting solutionの略のようで、直訳すると「新しい脂肪溶解溶液」という意味ですね。
何が新しいかと言いますと、従来の脂肪溶解注射と比較すると、

1. 腫れない。このため頬や輪郭にも積極的に注射することができます。
2. 効果が早く出る。従来の脂肪溶解注射よりも満足度が高い気がします。

当院の数名のスタッフにも試しにこのBNLS注射を行いましたが、フェイスラインがすっきりしたり、鼻の丸みが少し取れたりしました。
劇的な効果ではないですが、確実な効果がある脂肪溶解注射という印象です。
顔の非外科的な痩身治療としては、おすすめの治療です。

下記BNLS®の開発会社の提供のモニター写真です。
脂肪溶解注射1

脂肪溶解注射2

脂肪溶解注射3

脂肪溶解注射4

脂肪溶解注射5

船橋美容HP「メソセラピー(脂肪溶解注射)」
青山美容HP「メソセラピー(脂肪溶解注射)」もご参照ください。

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2012/09/04

院長ブログトップ > 脂肪溶解注射の効果とは?

脂肪溶解注射の効果とは?

今回は脂肪溶解注射(メソセラピー)の紹介です。
メソセラピーは、部分痩せしたいところに注射で薬剤を脂肪に注入することで、そこの脂肪が小さくなって痩せられる痩身術です。
薬剤は、脂肪の代謝を促進する薬が含まれていて、部分的にそこだけ運動をしているというイメージと考えていただけるとよいです。
実際の治療では、だいたい手の平大の範囲(1部位)に薬剤を11㏄注射します。(含まれている薬の種類や量は、医療機関により異なります。)当院では、医療用の非常に細い針(30G針)でこの薬剤を細かく脂肪に注射していきます。11cc注入するには、だいたい15回くらい穿刺します。これだけ穿刺しても針は非常に細く、治療中は痛みが最小限になるように冷却しながら、穿刺しますので、痛みを強く感じるかたは少ないです。治療は1部位から可能ですが、お腹全体なら2部位(22cc注入)、左右の二の腕も2部位となります。
治療後は、穿刺部位に軽い内出血(少し紫になる)がたまに起こることがあり得ますが、それほど目立つものではなく、1週間程度で通常消失します。治療後に日常生活に制限もありません。
通常2~3週間の間隔で、5~6回程度受けていただくことで、はっきりとした治療効果が実感できます。
それでは、脂肪溶解注射(メソセラピー)を6回受けていただいた患者様のご紹介です。

メソセラピー前1
メソセラピー後1
写真上:治療前の平成24年5月18日(お腹全体2部位を治療)
写真下:平成24年8月10日(脂肪溶解注射6回注射後)

メソセラピー前2
メソセラピー後2
写真上:治療前の平成24年5月18日(お腹全体2部位を治療)
写真下:平成24年8月10日(脂肪溶解注射6回注射後)

メソセラピー前3
メソセラピー後3
写真上:治療前の平成24年5月18日(お腹全体2部位を治療)
写真下:平成24年8月10日(脂肪溶解注射6回注射後)

メソセラピー前4
メソセラピー後4
写真上:治療前の平成24年5月18日(お腹全体2部位を治療)
写真下:平成24年8月10日(脂肪溶解注射6回注射後)

メソセラピー前5
メソセラピー後5
写真上:治療前の平成24年5月18日(お腹全体2部位を治療)
写真下:平成24年8月10日(脂肪溶解注射6回注射後)

船橋美容HP「メソセラピー(脂肪溶解注射)」
青山美容HP「メソセラピー(脂肪溶解注射)」もご参照ください。

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2009/11/11

院長ブログトップ > 脂肪溶解注射(メソセラピー)

脂肪溶解注射(メソセラピー)

前回に引き続き脂肪溶解注射(メソセラピー)についてです。
脂肪溶解注射(メソセラピー)の主な成分はフォスファチジルコリンいう物質です。フォスファチジルコリンは、脂肪細胞に作用して脂肪を溶解させる作用があります。この他に細胞レベルでの脂肪排泄に欠かせないL-カルニチン(アミノ酸の1種)、甲状腺ホルモンの主成分で同じく脂肪代謝に重要なチラトリコルが含まれています。言わば、脂肪代謝に必要なものすべてを盛りだくさん含んでいる注射なのです。


写真左:脂肪溶解注射(メソセラピー)施術前
写真右:脂肪溶解注射(メソセラピにー)5回施術後

効果に個人差はありますが、自力でなかなか痩せられない方にはおすすめです。
自力で、痩せられない方にもう一つおすすめなのが、メディカルダイエットです。メディカルダイエットについては次回お話しいたしますね。

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